ボルヘス・エッセイ第2段(表紙のアラベスク文様は“バベルの図書館”の水平断面想像図です)。ボルヘスが、文学の不可能性に乗り上げどん底にあった年と、小説創作の黄金期十年をスタートさせた年とは、全く…
2018年初頭に頭角を現したリュカ・エンデベレ監督の『ストーブより聞こえづらい』 『ディーニュ』という雑誌出版社に勤めている青年ウィサムのもとに、従姉であるクレンの訃報が届く。 物語は語り手…
ウディ・アレンの『マジック・イン・ムーンライト』とシルビアン・ショメの『イリュージョニスト』をもとに書きました。『マジック~』は南フランスの女占い師のインチキを見破るためにイギリスのマジシャンが…
量子力学と朱子学は非常に似ている。「気」を「粒子」とすれば、ほとんどそのままである
一日中散歩していました。まあ、一時間半なんですけど。
スマホを新しくしました。動作スイスイで、まじウキウキです。
※合評会2020年1月参加作品 ※筆者の体験を元にしているが、小説内の描写・会話はフィクションを多分に含むことをお断りしておく。 ※11月23日、私を招いてくれた関係者に感謝します。
2020年1月合評会参加作品「りそな総研」お題「普通」
「普通」って何? と聞かれると魔女のセリフ「きれいはきたない、きたないはきれい」を思い浮かべてしまいますが、 今回はシェークスピア劇を見た百倍も驚いた体験を語ります。2020年1月合評会参加作…
破滅派合評「普通」応募作品。普通の話。イラスト: Rossella Apostoli (123RF)
2020年1月合評会「普通」参加作品。
今日は書けないかな、と思ったけど書きました。
普通、ふつう、フツウ…自分はノンケで偏差値や実家の経済力や家族の形態など、いわゆる一般的な環境で育ったと考えているので自分が普通だと思って生きて来たのですが、最近はよく分からなくなっています。こ…
明けましておめでとうございます。正月から嘔吐した中野です。そういえば前々回?の合評会のコメントで東京のおすすめを教えていただきありがとうございました。本年もよろしくお願い申し上げます。
合評会参加作です。普通の家庭が欲しかった人の話です。たぶんそんな感じです。
ひさしぶりの休日です。近所のスタバで書きました。
ファミレスでともだちコレクションで遊びながら書きました。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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