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「わかりやすい」という評価を受けた作品

全962作(43/54ページ)
  1. 猫とサイダーは分かり合えない。 小説

    #ファンタジー#童話
    • 春風亭どれみ
    • 4年前 新着
    • 4,911文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    節分ですね。おうの~しょう。まくの~うち。 ~Just A Cat In Love~

  2. かたす仕事

    #家族#日常
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 402文字
    • 読了1分
    • 3件の評価

    ぼくは煙草をやめたことになっている おそらく妻にはばれているのだろうけれど 妻の前では吸わない ときおりパイプだけを吸うことになっている 玄関の脇には灰皿が置いてあって そこにはもう吸い殻が追加…

  3. 虚根 小説

    『虚乳』収録(完結済み) #SF#ユーモア
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 5,559文字
    • 読了11分
    • 2件
    • 1件の評価

    かがくのちからってすげー!  5月合評会提出作品・『虚乳』(https://hametuha.com/novel/93872/)の続編です。虚乳を未読のかたは先に読んでいただけると嬉しいです

  4. Impossible Love 小説

    #ホラー#純文学
    • 青蓮
    • 3年前 新着
    • 4,359文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 1件の評価

    死体愛好家の話。SSで書いたものをもう少し膨らませてみました。グロテスクな描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。

  5. noteに綴った散文詩

    #実験的#散文詩#自由詩
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前 新着
    • 4,587文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    noteの有料マガジンに綴った散文詩の過去作をちょいのちょい出し

  6. 父の日のプレゼント 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,229文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    千字程のショートショートです。

  7. ある晴れの日、硯をもちて 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 1,103文字
    • 読了2分

    晴天が憎いような日。ここだけが別の世界のように、自分だけが下等な者のように、隣の芝どころかこの世の自分以外のすべてが青く見える。そんなあなたへ。

  8. 下の口で息を吸って 小説

    #合評会2026年3月
    • 吉田柚葉
    • 20日前 新着
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 3件の評価

    3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。

  9. 綾子 小説

    #イグBFC5
    • 小林TKG
    • 1年前
    • 2,300文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    イグBFC6出したし、5も出したくて書きました。

  10. LOV47 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 3,289文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    海がテーマだからこういうのも考えていたよ②。

  11. 橋の下で 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 5年前
    • 3,321文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 2件の評価

    母の見舞いの途中、ふと昔を思い出した。

  12. 遥かかなたのバニラ・ティー 小説

    #BL
    • 渡名すすむ
    • 9年前 新着
    • 12,160文字
    • 読了24分
    • 1件の評価

    「普通って、なんだろう」  さあ、と僕は首をひねった。 ===  時代の移ろいに飲まれたら幸いな作品です。

  13. 秘密 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 斧田小夜
    • 8年前
    • 3,971文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 7件の評価

    父が別人になっている――しかし家人は気づいていないようだ。一体何の目的で男はこの家に入り込んでいるのか? 2017年12月分合評会参加作品。

  14. 骸骨歌 小説

    • 一個
    • 13年前
    • 6,364文字
    • 読了13分

    人間から余分なものを全てそぎ落としたら—— こう歌って笑う骸骨がいるという。 ――そぎ落としたら、後に残るのは骨だけだ。 だから自分たち骸骨は、人間様よりずっと身軽なのだというのが彼らの言い分だ…

  15. モンスター 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,980文字
    • 読了4分

    4連休なので嬉しいです。暑いのでなんも出来んけど。

  16. 赤い箱 小説

    • 大猫
    • 5年前
    • 1,585文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    諏訪真さんの『クリスマスプレゼント』https://hametuha.com/novel/52046/ に触発され、昔書いた作品を思い出し、手を入れてみました。 持っていき場のない子…

  17. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  18. レモンイエローの傘

    • 朔の日
    • 9年前
    • 266文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

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