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「わかりやすい」という評価を受けた作品

全969作(50/54ページ)
  1. 南国美男子殺人事件 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #ミステリー#合評会2017年12月
    • 藤城孝輔
    • 9年前
    • 4,092文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 7件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年12月(テーマ「最後の事件」)応募作。

  2. 小説

    • 小林TKG
    • 1年前
    • 2,110文字
    • 読了4分

    大体事実ですが、文句を言おうという気持ちも無かったので、書いてみました。

  3. わかつ 小説

    • 島津耕造
    • 4年前
    • 380文字
    • 読了1分

    僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…

  4. ここにいるよ(7) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #カフカ
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 5,605文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    Mに手紙を出した「私」のもとに彼女の母から返事が届く。「私」はその指示通り捜索を開始するが、奇妙な人物達との邂逅ばかりを繰り返し、なかなかMにたどり着くことができない。

  5. ソーシャルディスタンス人間 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 曾根崎十三
    • 6年前
    • 10,030文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    全部新型コロナウィルスが悪いのだ。 いや、そうでもないかもしれない。いや、そうでもあるかもしれない。 狭い世界の世界の全て。 さみしい人のさみしい話。

  6. 岡本尊文とその時代(二十五) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 3,229文字
    • 読了6分

    ルールは、俺の頭上から深い影を落とす、巨大な手だけが知っている。

  7. ここにいるよ(5) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #ひきこもり#映画
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 6,744文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    無職になった「私」は恋人の家に転がり込み、同居生活を始める。すぐに職が見つかるでもなく、無為に時間を過ごしていたのだが……

  8. 田舎出身貧乏OLのわたしが6畳1Rのアパートに帰ったらイケメンキノコが生えてました 小説

    #SF#ファンタジー
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 4,298文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    困った女の子をイケメンが助ける話っていいですよね。でも、もし、その女の子がヤバいヤツだったら……?

  9. もぐもぐタイム 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 1,570文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    そだねーとかを使えなかった。でもまあいいかなって諦めました。

  10. ながめるおんな 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 2,939文字
    • 読了6分

    ひさしぶりの休日です。近所のスタバで書きました。

  11. 岡本尊文とその時代(十七) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 3,505文字
    • 読了7分

    自由業の方ですからね。骨休みと云う事もありましょうし。

  12. 岡本尊文とその時代(十三) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 3,484文字
    • 読了7分

    認めるか認めないかの二択であり、信じるか信じないかの二択である。

  13. 瞑目トウキョウ 終章 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み)
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 3,655文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    そしてまた歴史はめぐるのかもしれない。僕はそれをまだ知らない。

  14. 瞑目トウキョウ 第一章 曽祖父(3) 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み) #ファンタジー#戦争#日本#明治
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 19,259文字
    • 読了39分
    • 2件の評価

    明治三十七年、日露戦争の只中も嘉平さんの頭のなかにあるのは暗函だけ。特例で大陸に渡った嘉平さんはついに夢にまで見た大本営写真班と合流し――

  15. 日常。(46) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,558文字
    • 読了3分

    優しくて誠実な男だと思わせたら、きっと女の子たちも安心して、僕に心を許してくれる 僕はいつもそんなことを考えながら女の子と接している。女の子をリラックスさせて安心させて…快楽を僕にとって最高の快…

  16. パノプティコン 小説

    #リアリズム文学#哲学
    • 鈴木快知
    • 3年前 新着
    • 1,653文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

     東京都郊外の一場面。  あなたの前を歩く人が財布を落とした。

  17. アメリカキチガイと開戦 エセー

    • moonkaguya
    • 4年前 新着
    • 113文字
    • 読了0分

    これで方向が絞れる、無名恐怖症9:真実1 恥ずかしいが非科学的でいく、キチガイは真実で解けない   心臓地震とか普通に書くから、心臓地震とか非科学的がイヤな無知?ブラウザバックしてどう…

  18. 五時から五時 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,079文字
    • 読了4分

    一日中散歩していました。まあ、一時間半なんですけど。

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