フランスの、ごくごく普通の若い家庭に、2020年コロナ禍がぶちあたる様を描きました。ようやく過去になったので、ここに投稿しようと思います。
四年ほど前に書いたものです。なんとなく発表する場がなくUSBメモリの中にうもれていました。
本当はおでんの事が書きたかったんですけども。
『すべて得られる時を求めて』第2話 ご飯を食べながら読まないでください。また、本作をお読みになって気分がすぐれなくなったら、江戸川乱歩著『芋虫』などの良質なる文芸作品をお読みください。
眠いのに眠れないときってストレスが溜まってるときらしいですね。
その女が来ることを僕は知らなかった。確かにおかみさんはあわただしく旅籠屋と茶屋を行き来していたが、僕はまだ墓にはいっていないやえに話しかけたり、隣であやとりをするので忙しかったのだ。 やえの骨壷…
あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。
ドコモメールの下書きフォルダにバって書いたやつです。ドコモメールの下書きからコピペしたので改行がバグってますが気にしないで下さい。
自分を天才だと思わないと自我を保てないような馬鹿はどこにでもいるようでして……。 ところでハローマックの成れの果てに東京靴流通センターが多いのってなんででしょうね?
特にないです。ぱぱだいすきままだいすき。
ここなんか書くことありますか。募集してます。
普段使ってるメモ帳に伊藤ロックダウンって書いてあったので、使いました。
作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年12月(テーマ「最後の事件」)応募作。
僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…
これでブンゲイファイトクラブ2予選を落選しました。
スマホを新しくしました。動作スイスイで、まじウキウキです。
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