メニュー

「わかりやすい」という評価を受けた作品

全969作(44/54ページ)
  1. LOV47 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 3,289文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    海がテーマだからこういうのも考えていたよ②。

  2. レモンイエローの傘

    • 朔の日
    • 9年前 新着
    • 266文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

  3. 遥かかなたのバニラ・ティー 小説

    #BL
    • 渡名すすむ
    • 10年前 新着
    • 12,160文字
    • 読了24分
    • 1件の評価

    「普通って、なんだろう」  さあ、と僕は首をひねった。 ===  時代の移ろいに飲まれたら幸いな作品です。

  4. 犬鷲 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み) #合評会2026年3月
    • 鷹埜狩月
    • 5ヶ月前
    • 5,093文字
    • 読了10分
    • 2件
    • 3件の評価

    その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…

  5. モンスター 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,980文字
    • 読了4分

    4連休なので嬉しいです。暑いのでなんも出来んけど。

  6. 禍中 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,072文字
    • 読了4分

    書いたらスッキリしました。なんかそういう療法ありますよね

  7. 恋するひと

    #短歌
    • 桐山キリコ
    • 14年前 新着
    • 734文字
    • 読了1分

    〈恋したひと〉 たとえば今 家まで会いに行けたなら 泣きやむまでずっと抱きしめるのに   傷ついてる君を 助けてあげられない 頼りにならない恋人でごめん   何回もきみを 不…

  8. 焰戻シノ夜――焼かれざる夜のミサ

    #詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件
    • 1件の評価

    あなたは今宵、誰かを焚いてはゐませんか。あるいは、焚かれてはゐませんか。本作は、いにしへの魔女裁判と現代のSNS炎上を時間の上に重ね、「正常」の名のもとに焼かれてきた異端たちが、一夜だけ火を取り…

  9. はつこいオブ・ザ・デッド(4) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 5,084文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    焼き鳥屋での惨劇を目撃した「俺」は今後訪れるだろうパニックに備え、登山用バッグに荷物を色々と詰め込む。翌朝、社長の山本さんと一緒に訪れた警察での捜査協力で「俺」の言葉を聞いて怯えた山本さんは……

  10. 壊れてしまった人と桜

    #日常
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 781文字
    • 読了2分
    • 3件の評価

    冬が終わり 温かい風が吹くような夜 ぼくは同級生の女の子に尋ねた 「こういう春の夜ってわくわくするよねえ」 「そう? 私はそわそわして嫌だけど」 彼女はきまり悪そうに答えた   春にな…

  11. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 5年前
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  12. ハンナは空の目の下 (十八) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 6,840文字
    • 読了14分

    腰が痛い。ストレッチのやりすぎで腰痛持ちになった。腰痛持ちになりたくなくてストレッチやってたのに

  13. 朝が来た。荷物を担いで電車に乗るのだ ルポ・ノンフィクション

    『ストラタジャム*NovelJam2017潜入レポート』収録(連載中)
    • 波野發作
    • 9年前
    • 2,655文字
    • 読了5分

    ノベルジャム2017当日。集合場所まではバスと電車を乗り継いで向かう。会場はかつて慣れ親しんだ元職場の駅だ。受付は9時から。9時半頃着けばいいだろう。

  14. はつこいオブ・ザ・デッド(3) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 4,816文字
    • 読了10分

    品川でのパニックの翌日、「俺」は普通に出社した。その夜、社長の山本さんと一緒にいった焼き鳥屋で、俺はあの男に再会する。ゾンビ小説の鉄板であるスーパーマーケットは出てくるのか?

  15. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  16. パンドーラーの子ら 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • Juan.B
    • 4年前 新着
    • 4,504文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    ※合評会2022年11月分応募作品。 ※対象年齢は、「識字」(3~4歳?)以上。

  17. 転職 小説

    #SF#ユーモア#哲学#合評会2017年06月
    • Yudai Hirota
    • 9年前
    • 2,535文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 3件の評価

    ある朝目覚めるとそこは養鶏場だった。男は鶏になったのだ。

  18. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 2年前 新着
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍