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「わかりやすい」という評価を受けた作品

全969作(45/54ページ)
  1. 極楽大地獄 1/5 『呪いと夢』 小説

    #ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#哲学#純文学
    • namazura_sinka
    • 3年前 新着
    • 12,276文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

      「 笑ってる奴等より怒れてる自分が報われるべきだ! 」  「 負の感情を殺したくない、 黒い感傷は生きたい証だ! 」 『オ マ エ の 苦 悩 は 間 違 い じ ゃ な いッ !』

  2. 遭いに故意 小説

    • 涼平
    • 5年前 新着
    • 792文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    私が1番可愛い、 下地、首まで塗るファンデーション、コンシーラー、アイシャドウ、長めに引いたアイライン、いつもより少しだけ濃いチークと真っ赤なリップ。   ”今日は朝まで女子会だから、…

  3. 熱意って何? 小説

    『熱意って何?』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#第22回文フリ東京
    • 工藤 はじめ
    • 10年前 新着
    • 10文字
    • 読了0分
    • 3件の評価

    かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。

  4. 糖度十四度の肺胞における致死的スクレイピング

    #脱牧歌的自然詩#詩
    • 無花果回
    • 2ヶ月前
    • 803文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    完璧に守られたものほど、 ほんとうの死に方を知らない。 糖度を測られ、傷を消され、 腐ることすら許されなかった彼女へ。 これは、無菌の世界に発生した たったひとつの弔い。 …

  5. 李真の夢 小説

    #SF#サスペンス#ファンタジー
    • 眞山大知
    • 4年前 新着
    • 6,082文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    時は19世紀の清。人生に絶望した李真は、正義のために生きようと邑を飛び出す……。 あなたの正義は本当に正しいことですか?

  6. 常夜灯の向こう側 エセー

    • 山谷感人
    • 5年前 新着
    • 752文字
    • 読了2分

    そこに、愛する猫がいるのさ。

  7. 運び屋 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 4,562文字
    • 読了9分
    • 2件

    書いては消し書いては消しで長らくほったらかされていたやつです。

  8. 告白 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 諏訪真
    • 6年前
    • 11,618文字
    • 読了23分
    • 2件
    • 2件の評価

    死に際の彼が見た光景はとても美しかった。 だが彼が本当に見たものは、何だったのだろうか。

  9. 美学

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  10. フェイタル・コネクション(3) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #アル中#私小説
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 13,944文字
    • 読了28分
    • 2件の評価

    なんだかんだで落ち着き始めたアル中との同居生活の中、ついにシンジは小説執筆のための道具であるパソコンを買いに行く。さんざん面倒な問答を繰り返した結果、秋葉原の中古屋でNECのパソコンを手に入れる…

  11. 戦慄のBSoD 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2025年1月
    • 河野沢雉
    • 2年前 新着
    • 4,479文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 4件の評価

    合評会2025年1月参加作品。クリエイターはマカーというのが一般的なイメージっぽいですが、私的観測だと8割以上はWindowsですね。

  12. ツボックス 小説

    #散文
    • 今野和人
    • 3年前
    • 5,439文字
    • 読了11分

    足つぼの痛みの先にある話です。

  13. 私はシャチピ 小説

    #純文学
    • 一希 零
    • 3年前 新着
    • 9,169文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

      軽く触れただけで割れそうなくらい、薄いガラスでできたトールグラスの中へ、ゆっくりと長方形の氷をひとつずつ入れる。氷がグラスの口の少し下で収まると、四十センチのバースプーンをグラス内…

  14. この世で最愛で最近な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前
    • 797文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  15. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  16. 草を刈る人 小説

    • 桜枝 巧
    • 9年前 新着
    • 5,736文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    大学の文芸誌に載せた作品です。恋愛未満の話。

  17. ここにいるよ(2) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #哲学#家庭教師
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 10,899文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    愛するものについて、人は常に語りそこなう。ぼくはMとの出会いについて、ゆっくりと語り始める。

  18. 日常。(47) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,397文字
    • 読了3分

    離婚なんて他人事だと思っていたから、いざ自分がそういう立場になったとき、僕はうろたえた 仕事が忙しく、久しぶりにとれた休みの日の食卓、妻が突然僕の目の前に離婚届けを置いた 「え…」 「私、もう我…

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