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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,013作(43/57ページ)
  1. 天地創造 小説

    #SF#ホラー#ミステリー#合評会2024年7月
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 3,770文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 4件の評価

    まだパワハラ気質が残っている会社だと思ってください。2024年7月合評会参加作品。

  2. カット・ザ・ワッフル エセー

    • 山谷感人
    • 5年前
    • 1,578文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    rip エディ・ヴァンヘイレン。

  3. 判断する たましいよ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  4. エリッククラプトン エセー

    • 山谷感人
    • 3年前 新着
    • 1,045文字
    • 読了2分

     烏滸がましいが軽く語る。

  5. 方舟謝肉祭(7) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 10,530文字
    • 読了21分

    取材を終えたFはミツムネ氏の父(つまりFの大伯父)である「宗おじさん」について書き始める。それは大正時代を舞台にした、壮大な海洋冒険物語だった。

  6. じじい 小説

    #リアリズム文学
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,687文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    つい先日、じじいが転んだのを見ました。 突然の事で驚きました。私が朝、歩いていると、反対車線の側。歩道を歩いていたおじいさんが突然、転んだんです。転んだっていう感じじゃなかったです。潰れたって言…

  7. ブレーキも踏めない 小説

    『ブレーキも踏めない』収録(連載中) #日本#私小説
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 4,318文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  8. 眠たくなるほど長い詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  9. ストレスチェックストレス 小説

    #散文#合評会2025年1月
    • わく
    • 1年前 新着
    • 1,476文字
    • 読了3分
    • 5件
    • 4件の評価

    上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…

  10. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 7年前
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  11. #電車はパン 小説

    #ユーモア#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前 新着
    • 1,264文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…

  12. はつこいオブ・ザ・デッド(2) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 3,903文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    品川駅でのパニックに巻き込まれ、女子高生とともに清掃室に逃げ込んだ俺。そっと外を覗くと、なにやらゾンビらしきオッサンが頭に竹籤を刺されていた。やがてパニックは収まり、オッサンは警察に鎮圧されたの…

  13. 最近の事 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前
    • 961文字
    • 読了2分
    • 2件

     ハロー、ハゥロー?

  14. 春霞

    #古文#古語#大阪弁#散文詩#自由詩#合評会2023年09月
    • 松嶋豊弐
    • 3年前
    • 389文字
    • 読了1分
    • 1件
    • 1件の評価

    明治〜昭和あたりを意識した大阪での心中の散文詩です。

  15. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  16. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  17. 夕陽よ凍れ エセー

    #合評会2026年3月
    • 今浪カラス
    • 2ヶ月前 新着
    • 344文字
    • 読了1分
    • 2件
    • 4件の評価

    失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。

  18. 忘れなんこう

    『ぱるんちょ巡礼記』収録(完結済み) #薬物
    • ほろほろ落花生
    • 11年前 新着
    • 1,141文字
    • 読了2分

    第8章のテーマはおくすり。 業務用ローションにはポエジーがあります。

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