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「よくできてる」という評価を受けた作品

全998作(43/56ページ)
  1. 判断する たましいよ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  2. 眠たくなるほど長い詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  3. じじい 小説

    #リアリズム文学
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,687文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    つい先日、じじいが転んだのを見ました。 突然の事で驚きました。私が朝、歩いていると、反対車線の側。歩道を歩いていたおじいさんが突然、転んだんです。転んだっていう感じじゃなかったです。潰れたって言…

  4. 人妻温泉旅館 小説

    #合評会2026年1月
    • atsuchan69
    • 14日前 新着
    • 3,268文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 3件の評価

    誰か映画化して下さい。 笑

  5. エリッククラプトン エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 1,045文字
    • 読了2分

     烏滸がましいが軽く語る。

  6. 春霞

    #古文#古語#大阪弁#散文詩#自由詩#合評会2023年09月
    • 松嶋豊弐
    • 2年前
    • 389文字
    • 読了1分
    • 1件
    • 1件の評価

    明治〜昭和あたりを意識した大阪での心中の散文詩です。

  7. #電車はパン 小説

    #ユーモア#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 1,264文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…

  8. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 7年前 新着
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  9. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  10. ブレーキも踏めない 小説

    『ブレーキも踏めない』収録(連載中) #日本#私小説
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 4,318文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  11. はつこいオブ・ザ・デッド(2) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,903文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    品川駅でのパニックに巻き込まれ、女子高生とともに清掃室に逃げ込んだ俺。そっと外を覗くと、なにやらゾンビらしきオッサンが頭に竹籤を刺されていた。やがてパニックは収まり、オッサンは警察に鎮圧されたの…

  12. 最近の事 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 961文字
    • 読了2分
    • 2件

     ハロー、ハゥロー?

  13. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  14. 忘れなんこう

    『ぱるんちょ巡礼記』収録(完結済み) #薬物
    • ほろほろ落花生
    • 10年前 新着
    • 1,141文字
    • 読了2分

    第8章のテーマはおくすり。 業務用ローションにはポエジーがあります。

  15. パパの死 小説

    『レオパレスキャッスル小田原抹香町』収録(完結済み) #リアリズム文学
    • 眞山大知
    • 6ヶ月前
    • 2,364文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    小田原の生んだ私小説作家・川崎長太郎に挑んでみたシリーズ5弾目。川崎長太郎『父の死』をオマージュしています

  16. 超訳古事記――メイク・タカマノハラ・グレート・アゲイン 小説

    #ユーモア#第40回文学フリマ東京原稿募集
    • 諏訪靖彦
    • 10ヶ月前
    • 13,160文字
    • 読了26分

    古事記の国譲り神話をコミカルに現代語訳しました。

  17. フェイタル・コネクション(5) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #ルームシェア#私小説
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 5,542文字
    • 読了11分
    • 2件の評価

    花藤の働く会社の社長との飲み会で泥酔したタカハシは、目ざめると見知らぬホテルのスイートルームに寝ていた。記憶も定かでないまま、ホテルの部屋を眺めると床に座り込んだカントがワインを舐めている。どう…

  18. グッドバイ バッドバイ 小説

    • 時乃
    • 13年前 新着
    • 13,303文字
    • 読了27分

    恋人のサエコは卒業式の前夜に息を引き取った。僕はまだ泣いていない。大学を卒業する準備をしすぎてしまったことが原因らしい。学生から社会人へと変身するために、僕はずっと前からいろいろなものを脱ぎ捨て…

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