渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。
なんですかなのですか!
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
何を選択したのか。 人の行動の正当性は、おおよそこれによって判断される。あなたは鉛筆を手に取った。あなたはノートに文字を書いた。あなたの行為はこれらの選択によってその行動を証明され、その行動のみ…
連載の途中ですが短編をお送りします。
ままだいすき、ままだいすき、ままだいすき!!!
失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。
rip エディ・ヴァンヘイレン。
上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…
四連休も三日目です。なかなかおもう事あります
ぱちぱちと
世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。
3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。
烏滸がましいが軽く語る。
明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…
ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…
品川駅でのパニックに巻き込まれ、女子高生とともに清掃室に逃げ込んだ俺。そっと外を覗くと、なにやらゾンビらしきオッサンが頭に竹籤を刺されていた。やがてパニックは収まり、オッサンは警察に鎮圧されたの…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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