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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,035作(45/58ページ)
  1. 出さない手紙・訂正稿 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前
    • 134,826文字
    • 読了270分
    • 2件
    • 1件の評価

    認知症を宣告された男が、記憶のあるうちに、喪った最愛の妻にあてて自分の人生を振り返りながら手紙を書く、という小説です。以前アップした同作品は、長いものを一気に書いたせいか修正すべき箇所がかなり多…

  2. 愛のある話 小説

    #少女#少年#童話
    • 桜枝 巧
    • 10年前
    • 5,130文字
    • 読了10分
    • 3件の評価

    とある童話賞に応募したり(あっさり落とされた)、他のサイトにのせてみたり(主にスルー)してる作品。 言語規制がかかった世界での話。 「こんなの童話じゃない」?…スルーしてくださいな。 よろ…

  3. 忘れなんこう 詩

    『ぱるんちょ巡礼記』収録(完結済み) #薬物
    • ほろほろ落花生
    • 11年前
    • 1,141文字
    • 読了2分

    第8章のテーマはおくすり。 業務用ローションにはポエジーがあります。

  4. ここ十年 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #サスペンス#ミステリー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,004文字
    • 読了4分

    量子力学と朱子学は非常に似ている。「気」を「粒子」とすれば、ほとんどそのままである

  5. フェイタル・コネクション(5) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #ルームシェア#私小説
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 5,542文字
    • 読了11分
    • 2件の評価

    花藤の働く会社の社長との飲み会で泥酔したタカハシは、目ざめると見知らぬホテルのスイートルームに寝ていた。記憶も定かでないまま、ホテルの部屋を眺めると床に座り込んだカントがワインを舐めている。どう…

  6. 暗黒米 小説

    #合評会2025年7月
    • 藤田
    • 1年前
    • 3,424文字
    • 読了7分
    • 7件
    • 7件の評価

                                  私の頭の中は、いまはお米のことでいっぱい!                                             …

  7. 毟り 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 3,319文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    あらすじ:虫に似ている「何か」の巣を、主人公「俺」が訪れる。「何か」たちは、「俺」を餌だと思い込み、調理しようとする。2020年執筆。

  8. The Happiest Boy 小説

    #ファンタジー
    • 曾根崎十三
    • 1年前
    • 4,523文字
    • 読了9分
    • 2件の評価

    紙の破滅派にも参加された不破安敦さん主催の第一回暗黒文学祭(https://note.com/anton_farton/n/n23fd45de5c51)応募作品。あんまり書かない系の話です。ドキ…

  9. 超訳古事記――メイク・タカマノハラ・グレート・アゲイン 小説

    #ユーモア#第40回文学フリマ東京原稿募集
    • 諏訪靖彦
    • 1年前
    • 13,160文字
    • 読了26分

    古事記の国譲り神話をコミカルに現代語訳しました。

  10. ベサニーとのノート 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 9,278文字
    • 読了19分
    • 1件の評価

    孵らない うん ねえ うん 僕らはどの言葉でしゃべっているの ノート ノート あとは少しばかりのうたの言葉 うた そう

  11. 世界を変えた物語――メイク・格ゲー・グレート・アゲイン 小説

    #BL#私小説#第40回文学フリマ東京原稿募集
    • 我那覇キヨ
    • 1年前
    • 11,789文字
    • 読了24分

    二〇〇二年、川原礫は電撃ゲーム小説大賞に応募するため生まれて初めて書いた小説『ソードアート・オンライン』を完成させた。しかし、完成させたものの、賞の規定枚数を大幅に超過していたため応募を諦めたと…

  12. ゆきのくにものがたり 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • 河野沢雉
    • 4年前
    • 5,098文字
    • 読了10分
    • 13件
    • 9件の評価

    合評会2022年11月参加作品。お題「童話」、漢字は小学校二年生までのものを使用しています。

  13. 骸骨歌 小説

    • 一個
    • 14年前
    • 6,364文字
    • 読了13分

    人間から余分なものを全てそぎ落としたら—— こう歌って笑う骸骨がいるという。 ――そぎ落としたら、後に残るのは骨だけだ。 だから自分たち骸骨は、人間様よりずっと身軽なのだというのが彼らの言い分だ…

  14. ある晴れの日、硯をもちて 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 1,103文字
    • 読了2分

    晴天が憎いような日。ここだけが別の世界のように、自分だけが下等な者のように、隣の芝どころかこの世の自分以外のすべてが青く見える。そんなあなたへ。

  15. 今日、僕の推しがゾロアスター教に入信しました。 小説

    #ファンタジー#ユーモア#合評会2026年5月
    • たかひろ
    • 5ヶ月前
    • 4,618文字
    • 読了9分
    • 6件
    • 5件の評価

    人生逆噴射文学賞の縁で、破滅派にもチャレンジしてみました。 なお、この物語はフィクションであり、実在の事件、人物とは一切関係ありません。

  16. 十六年前 小説

    • 山谷感人
    • 6年前
    • 962文字
    • 読了2分
    • 2件の評価

    即興コロナ問題へのショートショート。

  17. 秘密 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 斧田小夜
    • 9年前
    • 3,971文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 7件の評価

    父が別人になっている――しかし家人は気づいていないようだ。一体何の目的で男はこの家に入り込んでいるのか? 2017年12月分合評会参加作品。

  18. 糸を緩められた体中の錆と痙攣する芋虫を連想する 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,486文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    むず痒い絶頂を繰り返す真っ青な道徳に脅えているひかりそのものであれ

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