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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,035作(46/58ページ)
  1. 猫とサイダーは分かり合えない。 小説

    #ファンタジー#童話
    • 春風亭どれみ
    • 5年前
    • 4,911文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    節分ですね。おうの~しょう。まくの~うち。 ~Just A Cat In Love~

  2. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 5年前
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  3. 父の日のプレゼント 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 1,229文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    千字程のショートショートです。

  4. 混詩 「出自」 2018.09.26 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  5. ここにいるよ(1) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #カフカ
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 1,990文字
    • 読了4分

    編者による異言――序に代えて

  6. noteに綴った散文詩 詩

    #実験的#散文詩#自由詩
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前
    • 4,587文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    noteの有料マガジンに綴った散文詩の過去作をちょいのちょい出し

  7. 橋の下で 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 6年前
    • 3,321文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 2件の評価

    母の見舞いの途中、ふと昔を思い出した。

  8. 伊勢男衆 小説

    #オマージュ
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 1,547文字
    • 読了3分

    伊勢物語のオマージュ。田舎男どもの話。

  9. 核 詩

    #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 7ヶ月前
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  10. LOV47 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 3,289文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    海がテーマだからこういうのも考えていたよ②。

  11. 赤い箱 小説

    • 大猫
    • 6年前
    • 1,585文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    諏訪真さんの『クリスマスプレゼント』https://hametuha.com/novel/52046/ に触発され、昔書いた作品を思い出し、手を入れてみました。 持っていき場のない子…

  12. Post-Elysion 詩

    #シュルレアリスム,ダダ#合評会2026年3月
    • 尼子猩庵
    • 7ヶ月前
    • 3,293文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 3件の評価

    ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。

  13. 綾子 小説

    #イグBFC5
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,300文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    イグBFC6出したし、5も出したくて書きました。

  14. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  15. レモンイエローの傘 詩

    • 朔の日
    • 10年前
    • 266文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

  16. 遥かかなたのバニラ・ティー 小説

    #BL
    • 渡名すすむ
    • 10年前
    • 12,160文字
    • 読了24分
    • 1件の評価

    「普通って、なんだろう」  さあ、と僕は首をひねった。 ===  時代の移ろいに飲まれたら幸いな作品です。

  17. はつこいオブ・ザ・デッド(4) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 5,084文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    焼き鳥屋での惨劇を目撃した「俺」は今後訪れるだろうパニックに備え、登山用バッグに荷物を色々と詰め込む。翌朝、社長の山本さんと一緒に訪れた警察での捜査協力で「俺」の言葉を聞いて怯えた山本さんは……

  18. 焰戻シノ夜――焼かれざる夜のミサ 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 6ヶ月前
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件
    • 1件の評価

    あなたは今宵、誰かを焚いてはゐませんか。あるいは、焚かれてはゐませんか。本作は、いにしへの魔女裁判と現代のSNS炎上を時間の上に重ね、「正常」の名のもとに焼かれてきた異端たちが、一夜だけ火を取り…

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