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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,025作(47/57ページ)
  1. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 4年前
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  2. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  3. 焰戻シノ夜――焼かれざる夜のミサ

    #詩
    • 無花果回
    • 1ヶ月前 新着
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件
    • 1件の評価

    あなたは今宵、誰かを焚いてはゐませんか。あるいは、焚かれてはゐませんか。本作は、いにしへの魔女裁判と現代のSNS炎上を時間の上に重ね、「正常」の名のもとに焼かれてきた異端たちが、一夜だけ火を取り…

  4. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  5. 美学

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  6. フェイタル・コネクション(3) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #アル中#私小説
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 13,944文字
    • 読了28分
    • 2件の評価

    なんだかんだで落ち着き始めたアル中との同居生活の中、ついにシンジは小説執筆のための道具であるパソコンを買いに行く。さんざん面倒な問答を繰り返した結果、秋葉原の中古屋でNECのパソコンを手に入れる…

  7. ゾウガメのお話 小説

    #童話
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 2,080文字
    • 読了4分

    ゾウガメの想うところのお話です

  8. 運び屋 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 4,562文字
    • 読了9分
    • 2件

    書いては消し書いては消しで長らくほったらかされていたやつです。

  9. 告白 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 諏訪真
    • 6年前
    • 11,618文字
    • 読了23分
    • 2件
    • 2件の評価

    死に際の彼が見た光景はとても美しかった。 だが彼が本当に見たものは、何だったのだろうか。

  10. 排出 小説

    #散文#純文学
    • TRiPRYO
    • 8年前 新着
    • 30,077文字
    • 読了60分

    誰にも聞こえないことを確かめて、ふう、とひとつ長く深い溜息を吐くと、まるで予定されていたかのように、自分は何から何まで間違ったことばかりしているのだという、漠然とした妄想に襲われた。それは白いT…

  11. ANGEL RAIN 小説

    • W-E aka _underline
    • 12年前
    • 5,026文字
    • 読了10分

    ディストピア

  12. ツボックス 小説

    #散文
    • 今野和人
    • 2年前
    • 5,439文字
    • 読了11分

    足つぼの痛みの先にある話です。

  13. マリムクエンテ~されど伝わらぬ彼らの絶望 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 2,998文字
    • 読了6分

    神とは決して完璧ではない。それだけは理解して呉れ。

  14. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  15. 混詩「太い」 2018.10.31

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 1,036文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ ※少しぐらい朴烈と金子文子に捧ぐ

  16. はつこいオブ・ザ・デッド(4) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 5,084文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    焼き鳥屋での惨劇を目撃した「俺」は今後訪れるだろうパニックに備え、登山用バッグに荷物を色々と詰め込む。翌朝、社長の山本さんと一緒に訪れた警察での捜査協力で「俺」の言葉を聞いて怯えた山本さんは……

  17. はつこいオブ・ザ・デッド(3) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 4,816文字
    • 読了10分

    品川でのパニックの翌日、「俺」は普通に出社した。その夜、社長の山本さんと一緒にいった焼き鳥屋で、俺はあの男に再会する。ゾンビ小説の鉄板であるスーパーマーケットは出てくるのか?

  18. ここにいるよ(2) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #哲学#家庭教師
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 10,899文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    愛するものについて、人は常に語りそこなう。ぼくはMとの出会いについて、ゆっくりと語り始める。

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