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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,035作(44/58ページ)
  1. 下の口で息を吸って 小説

    #合評会2026年3月
    • 吉田柚葉
    • 7ヶ月前
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 4件の評価

    3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。

  2. ストレスチェックストレス 小説

    #散文#合評会2025年1月
    • わく
    • 2年前
    • 1,476文字
    • 読了3分
    • 5件
    • 4件の評価

    上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…

  3. 判断する たましいよ 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  4. #電車はパン 小説

    #ユーモア#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 8年前
    • 1,264文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…

  5. ブレーキも踏めない 小説

    『ブレーキも踏めない』収録(連載中) #日本#私小説
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 4,318文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  6. エリッククラプトン エセー

    • 山谷感人
    • 3年前
    • 1,045文字
    • 読了2分

     烏滸がましいが軽く語る。

  7. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 8年前
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  8. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  9. はつこいオブ・ザ・デッド(2) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,903文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    品川駅でのパニックに巻き込まれ、女子高生とともに清掃室に逃げ込んだ俺。そっと外を覗くと、なにやらゾンビらしきオッサンが頭に竹籤を刺されていた。やがてパニックは収まり、オッサンは警察に鎮圧されたの…

  10. 眠たくなるほど長い詩 詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  11. その時の気持ちが音楽になる 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 3,132文字
    • 読了6分

    春日部にあるオリンピックの通りを右に曲がった住宅街の中に私ん家があります。近所には野良猫13匹飼っている名物オジサンとか、うちの中学のOBで去年甲子園にいったらしい先輩の家が近くにあったりします…

  12. じじい 小説

    #リアリズム文学
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,687文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    つい先日、じじいが転んだのを見ました。 突然の事で驚きました。私が朝、歩いていると、反対車線の側。歩道を歩いていたおじいさんが突然、転んだんです。転んだっていう感じじゃなかったです。潰れたって言…

  13. 最近の事 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前
    • 961文字
    • 読了2分
    • 2件

     ハロー、ハゥロー?

  14. なんでもない話2「チーズケーキ事件」 エセー

    #ユーモア#私小説
    • おしゃれなコケシ
    • 3年前
    • 4,160文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    先月、私の誕生日に起こったケーキに関する事件です

  15. 春霞 詩

    #古文#古語#大阪弁#散文詩#自由詩#合評会2023年09月
    • 松嶋豊弐
    • 3年前
    • 389文字
    • 読了1分
    • 1件
    • 1件の評価

    明治〜昭和あたりを意識した大阪での心中の散文詩です。

  16. ウード弾きのイスマイール 小説

    #合評会2026年3月
    • 大猫
    • 7ヶ月前
    • 4,704文字
    • 読了9分
    • 2件
    • 3件の評価

    ペルシャを暴力で破壊する者が現れようとは。 芸術は死なないと言いたいところだけど、暴力の前にはあっさりと消え去ってしまう。 ウードはAIに描いてもらいました。12弦独立しているように描か…

  17. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  18. グッドバイ バッドバイ 小説

    • 時乃
    • 13年前
    • 13,303文字
    • 読了27分

    恋人のサエコは卒業式の前夜に息を引き取った。僕はまだ泣いていない。大学を卒業する準備をしすぎてしまったことが原因らしい。学生から社会人へと変身するために、僕はずっと前からいろいろなものを脱ぎ捨て…

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