ブンゲイファイトクラブとは関係ないのですが、たまたま枚数が原稿用紙5枚となった掌編です。 落選後書いた一作(といってもBFCとの関連はない)。 パトグラフィー(病跡学・病誌学)の観点から見る…
線香花火のような構造の小噺になったと思います 最後、ぼとっと落ちて消えるような
5月合評会お題「イラン」応募作品。何度か書き直しました。詩っぽい気もします。アイキャッチ画像は毎度おなじみPhotoAC(https://www.photo-ac.com/)引用:宮沢賢治「よだ…
小田原の生んだ私小説作家・川崎長太郎に挑んでみたシリーズ5弾目。川崎長太郎『父の死』をオマージュしています
2024年11月合評会参加作品。私自身はパンドや音楽などとはまったく縁のない青春時代を送りました。
嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。
作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年10月(テーマ「誰も悪くない星間戦争」)応募作。
実にしょうもない夢をあなたが持っていたとしても、それを叶えようと試してみる価値はあるかもしれませんね。ちなみに作者もブラックモンブラン派です。
幾、逝く、生く
タイトルは『恐怖体験』っぽいですが、そこまで『恐怖体験』ではないかもしれません。その後の登校の一瞬が『恐怖体験』なだけかもしれません。無駄に書いてる長編のエピソードなので、状況が分かりにくいか…
ウワーッ!!!!!!!!!!!!!!!! 着想から完成まで2時間、100%勢い! あんまりボコボコにしないでください。いや、ボコボコでお願いします。とりあえず「back nember」のいろんな…
ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。
尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな
合評会2017年12月 お題「最後の事件」参加作品です。 子どもたちに夢を与える作品を目指して書きました。 締切に遅れましたこと、お許し願います。
本日、海面と羊水面の、見分けがつかなくなった。 以下は、その前線を読む者たちの通報である。
まだパワハラ気質が残っている会社だと思ってください。2024年7月合評会参加作品。
冒頭のところだけ思いついてほったらかしにしていたのをなんとなくつなげました。
私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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