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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,025作(40/57ページ)
  1. ロスジェネ議論用参考文献紹介その1『ロスジェネの逆襲』 評論・批評

    #ロスジェネ#書評#破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 高橋文樹
    • 3年前 新着
    • 6,288文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    本稿は破滅派20号のテーマ「ロスジェネの答え合わせ」の参考資料として、池井戸潤の人気シリーズ半沢直樹のシリーズ三作目となる『ロスジェネの逆襲』の解説と感想を記す。

  2. あ、日本の詩人だ、石を投げろ 小説

    • 礼 室町
    • 5ヶ月前
    • 3,122文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    ほぼ実話です。

  3. 良い子にむけて 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #サスペンス#ファンタジー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 2,159文字
    • 読了4分

    ちょっと遅れましたがクリスマスプレゼントです。

  4. 殺人罪 小説

    #私小説#合評会2019年09月
    • 中野真
    • 7年前
    • 4,136文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    お盆休みにミャンマーへ行ってから咳と痰が止まらず謎の病原菌に感染しているような気がしているせいかずっと気分が悪いので暗い話になりましたが本当は明るく楽しい話が書けたらいいなと思っています。今回は…

  5. 紫陽花と女の人 小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,507文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

    雨が降ると思い出す小さいお話です。紫陽花と雨、紫陽花と子供、少女、とても似合います。

  6. 盲人の寓話 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #時事問題#合評会2018年07月
    • 藤城孝輔
    • 8年前
    • 4,415文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 10件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2018年07月(テーマ「明日世界が確実に滅びるとして」)応募作。 画像:『盲人の寓話』ピーテル・ブリューゲル1世、1568年、カポディモンテ美術館所蔵。

  7. およそ365日のひそやかな戦争 小説

    #SF#学園モノ
    • 斧田小夜
    • 9年前 新着
    • 12,326文字
    • 読了25分
    • 2件
    • 1件の評価

    りん、と毎日一度だけ電話は鳴り、そして静かになる。君が私に送るメッセージ。 星空文庫に掲載していたものを加筆修正しました。

  8. 瞑目トウキョウ 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み) #ファンタジー#地方#旅立ち#日本
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 1,284文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

     序章   早春の濁りが喉の奥でざらついた音をたて、僕は焦って息を吐いた。 ドルル、ドルルと背後から不吉な音がする。不吉な音の正体はエンジンだ。軽トラックにのった父が僕を追いかけている…

  9. 芋煮クリック合戦 小説

    #合評会2026年1月
    • 河野沢雉
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,146文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 6件の評価

    合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。

  10. らるら 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 3,447文字
    • 読了7分

    久しぶりに書きました。別に書かなくても良かったかなと思いました。

  11. 十五秒の空間 小説

    • 桜枝 巧
    • 10年前 新着
    • 6,891文字
    • 読了14分
    • 1件の評価

    とある文芸部の県大会に出した作品。部誌にも乗っけました。嘘つきと嘘つきのお話です。

  12. 軍艦 小説

    • 野原 海明
    • 13年前
    • 3,579文字
    • 読了7分

    巨大な軍艦がビルを破壊しながら突き進んで行くさまは、まるであの日の津波のようだった。小型戦艦が数隻並走している。軍の自動制御装置のトラブルだと、防災無線は繰り返し告げている。 海上に浮かぶ街は水…

  13. フワフワちゃん 小説

    #SF#サスペンス#フワちゃん#ホラー#ミサイル#ユーモア#実験的#散文#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 360文字
    • 読了1分

    この作品はフィクションであり、作中に出てくる人物・国家は実在するものと一切関係ございません。

  14. Sガワで逢いましょう 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #SF#合評会2019年01月
    • 藤城孝輔
    • 7年前 新着
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 9件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2019年01月(テーマ「犬小屋のような部屋に本がたくさんある」)応募作。

  15. ラザロの曙光 小説

    #純文学#合評会2023年03月
    • 河野沢雉
    • 3年前
    • 3,342文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 11件の評価

    2023年3月合評会参加作品。テーマはゾンビ・パニック・ロマンス。ほとんど推敲なしの一発芸です。

  16. 黒い妖精の死の歌 小説

    #合評会2017年02月
    • 九芽 英
    • 9年前
    • 3,719文字
    • 読了7分
    • 7件
    • 6件の評価

    合評会2017年02月「妖精が除染作業員に扮して人間世界で生活をしている」応募作品。まずテーマが酷いですよね。このテーマの言い出しっぺは僕なんですが…。言い出しっぺである以上、何か投稿しないと後…

  17. イランの家族 小説

    #合評会2026年5月
    • わく
    • 25日前 新着
    • 3,470文字
    • 読了7分
    • 5件
    • 5件の評価

     ずっと投稿できずにいたので、無理矢理書きました。この小説のテーマの子供については(イランじゃなくなってしまてる…)『アンナ・カレーニナ』を読んだほうがずっと面白くてためになると思います。という…

  18. 桃の木供養 小説

    #合評会2025年5月
    • 大猫
    • 1年前 新着
    • 3,623文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 2件の評価

    落語の『怪談・乳房榎』をヒントに書いたのですが、夢幻能の雰囲気を出したいと思いました。 でも現代の物語です。 老木を見かけるたび、この木を眺めた昔の人々に思いを馳せるようになりました。

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