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「よくできてる」という評価を受けた作品

全1,035作(39/58ページ)
  1. 蝸牛 小説

    #ファンタジー#童話#純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前
    • 1,594文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    初投稿です。どうぞお手柔らかにお願いします。

  2. ウサギ鍋 小説

    #純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前
    • 883文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    やれやれ、また今日もウサギ鍋か。   男は罠を設置したところをいつものように巡回してそう呟いた。広い山の中を歩き回るのには慣れているとはいえ、猟銃を背負っている男にとって山歩きはそれな…

  3. Xの文章 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 5,400文字
    • 読了11分
    • 2件
    • 2件の評価

    割れた? 割れてない 壁は? 分からない 「数話」のうちに入る掌編です。

  4. 歴史回文「ベルサイユのばら」  -ギロチンの露と消えた王妃マリー・アントワネット- 詩

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #自由詩
    • 大猫
    • 8年前
    • 802文字
    • 読了2分

    10月16日は王妃マリーアントワネットの命日でした。最期に臨んでとても勇敢で威厳があったという王妃を偲んでまたまた歴史回文をご披露いたします。

  5. 2日目。目覚めのコーヒー。そして完成のとき ルポ・ノンフィクション

    『ストラタジャム*NovelJam2017潜入レポート』収録(連載中) #ドキュメンタリー
    • 波野發作
    • 9年前
    • 1,984文字
    • 読了4分

    創作に何が必要かって?それはなんと言ってもコーヒーだろうよ。コーヒーを何ガロンも飲んで、そしてようやく人様にお見せできるものに仕上がるのさ。おっとコーヒーが足りないぜ旦那ぁ

  6. イランの家族 小説

    #合評会2026年5月
    • わく
    • 5ヶ月前
    • 3,470文字
    • 読了7分
    • 5件
    • 5件の評価

     ずっと投稿できずにいたので、無理矢理書きました。この小説のテーマの子供については(イランじゃなくなってしまてる…)『アンナ・カレーニナ』を読んだほうがずっと面白くてためになると思います。という…

  7. きみと待つのみ 小説

    #合評会2024年9月
    • 深山
    • 2年前
    • 3,702文字
    • 読了7分
    • 14件
    • 5件の評価

    2024年9月合評会参加。お題は「世界の終わりと白のワンピース」。お題的になんかこういう雰囲気のやつかなって。

  8. 忘れた方がいいこと 小説

    #合評会2026年9月
    • 大猫
    • 1ヶ月前
    • 4,278文字
    • 読了9分
    • 4件
    • 4件の評価

    2026年9月合評会参加作品。お題は「熊本」 私の年代ですと熊本、富山、三重は公害病のイメージが強いです。 語り継ぐことと、忘れてしまいたい気持ちは両立するよなと思って書きました。

  9. カマルグの情景 小説

    #合評会2025年7月
    • 小林TKG
    • 1年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 9件の評価

    ギリギリのギリギリのギリギリのギリギリ。

  10. 爆弾 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#官能#純文学#合評会2025年1月
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 5,015文字
    • 読了10分
    • 10件
    • 4件の評価

    先にオチを言うと金玉が爆発します。2025年1月合評会参加作品

  11. しのあるところ 小説

    #BFC6#散文詩
    • 松尾模糊
    • 2年前
    • 1,936文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 2件の評価

    BFC6二次予選通過作。「詩の祭壇」から改題。現代詩に感化されて書きました。

  12. EL:1,300 meters エセー

    #SF#サスペンス#ハードボイルド#ミステリー#私小説#純文学#合評会2020年11月
    • 波野發作
    • 6年前
    • 4,395文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    エレベイション・サーティーン・ハンドレッド・ミーターズ。標高1300mの地に、かつてあったかもしれない情景と、かつて読んだかもしれない本の森を思い出しながら。この頃テレビがあったらこの歳で小説は…

  13. 語彙再生・変化・異化 小説

    #ユーモア#ライトノベル#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 6,506文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  14. 帝と月に駆ける馬 小説

    #AKIRA#競馬#合評会2021年03月
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 3,858文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    ≪ヴィテブスクの冬の夜≫マルク・シャガール(1947年、45x59.2cm、油彩キャンバス、所蔵:神奈川ポーラ美術館) 3月合評会応募作。二度にわたる核戦争で地球は壊滅的な放射能汚染に侵された…

  15. あ、日本の詩人だ、石を投げろ 小説

    • 礼 室町
    • 9ヶ月前
    • 3,122文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    ほぼ実話です。

  16. そこがあんたのいいところ 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ユーモア
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 3年前
    • 10,022文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    ・軽音楽部の椎那と林は、腹を壊した部長を見限って下北沢に遠征する。 ・グレードアップしたベースのお披露目の場を求め、椎那は裏路地に偏在するポスト・ヒプナゴジック様式のライブハウスに参加。 ・…

  17. 刺さって 小説

    #ファンタジー#ホラー#実験的#散文#自由詩
    • 空想さん
    • 5年前
    • 285文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    刺さってくれることを祈って。

  18. 紫陽花と女の人 小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,507文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

    雨が降ると思い出す小さいお話です。紫陽花と雨、紫陽花と子供、少女、とても似合います。

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