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2019年6月18日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    とどめの一滴小説

    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 3,990文字

    2017年10月合評会参加作品。セレンディピティがもてはやされる昨今に冷水を浴びせかけるつもりで書きました。

  2. 2

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  3. 3

    だってせんたっきさんがくつしたたべちゃうんだもん小説

    • 斧田小夜
    • 7年前
    • 2,405文字

    せんたっきを買ってうれしくなったのでかきました

  4. 4

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  5. 5

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  6. 6

    あなたの臍の汚さが好き.docx小説

    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 1,483文字

    とある女子のオサレサイトの公募「ほのあかるいエロ」に送り、見事に爆死して帰ってきた1500文字短編です。ご笑覧ください。

  7. 7

    アナルパール小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,852文字

    エメーリャエンコ・モロゾフが仙台市国分町のニューハーフヘルス嬢に入れ込んでいた頃に書いたとされる短編を翻訳しました。

  8. 8

    岡本尊文とその時代(二十二)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,798文字

    取りも直さず「挨拶」は済ませた。その事が男には重要なのである。

  9. 9

    台風で落ちてきた知らない鉄の棒

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 418文字

    大掃除についてのポエムです。

  10. 10

    妾が娼婦だった頃(7)小説

    • 寺島聖
    • 16年前
    • 9,695文字

    エトランジェでナオミが琴音の悩みを聞いているところへ、ヤクザの黒田から電話がかかってきた。慌てて琴音を帰し、そのあとやってきた黒田も、どうにか出て行ってもらう。災難が去ったエトランジェでは、気の…

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