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2018年10月30日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  2. 2

    黒いベッド

    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 301文字

    初投稿です。 普段は小説書きですが、現代詩に挑戦してみました。 ご感想など頂ければ幸いです。

  3. 3

    K子小説

    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 1,979文字

    男の人の喉仏は、本当に美しい。

  4. 4

    牧神小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 3,729文字

    性の交換を夢見る人は昔からいたようですね。この小さな物語は千夜一夜物語から題材を取りました。千夜一夜物語はぶっ飛んだ想像力とエロティシズムの宝庫で長年愛読しています。画像は19世紀から20世紀に…

  5. 5

    睡魔が無慈悲な深夜の #NovelJam 。ただの一人も冴えてない無数のやり方ルポ・ノンフィクション

    • 波野發作
    • 8年前
    • 5,295文字

    深夜のNovelJamはルール無用、魑魅魍魎が跳梁跋扈する闇のサバトに昇格。誰もが朝日が昇るまでに無限の時間があると思い込んでいた。

  6. 6

    ノーパン焼肉嬢ギアラちゃんの事件簿~情春にして公僕腐し~

    • 春風亭どれみ
    • 8年前
    • 1,043文字

    桑田佳祐氏に勝手に捧ぐ

  7. 7

    天才作家エメーリャエンコ・モロゾフとの邂逅小説

    • 佐川恭一
    • 8年前
    • 3,349文字

    近いうちにノーベル文学賞を獲ると言われている天才多言語作家、エメーリャエンコ・モロゾフ。これは昨年、偶然のつてで運良く彼の家を訪問する機会を得た際の記録である。

  8. 8

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  9. 9

    縄文イベント体験記 東北歴史文化講座 青い森と海が育んだ縄文スピリットルポ・ノンフィクション

    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 896文字

    縄文小説の題材集めのため、東北歴史文化講座に参加してきた。以下はそのリポートである。

  10. 10

    少年■■万歳非宣言小説

    • しきめつ
    • 7年前
    • 7,362文字

    どこかの国のどこかの時代、「改元×少年」。

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