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2018年10月17日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    歴史回文「ベルサイユのばら」  -ギロチンの露と消えた王妃マリー・アントワネット-

    • 大猫
    • 7年前
    • 802文字

    10月16日は王妃マリーアントワネットの命日でした。最期に臨んでとても勇敢で威厳があったという王妃を偲んでまたまた歴史回文をご披露いたします。

  2. 2

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  3. 3

    混血は怒声の中で立ち上がり (混伏・下)小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 8,951文字

    ※破滅派オリジナル作品。 ※「天覧混血」書下ろし作品 従兄に呼ばれた宴席で、“俺”はとうとうその機会を得た。そして、社会と対決する、その階段の第一段に足を掛けたのだ。混血が屈伏から立ち上…

  4. 4

    性器の傲慢小説

    • 藤城孝輔
    • 7年前
    • 6,893文字

    作品集『二十四のひとり』収録作。破滅派合評会2016年10月(テーマ「去年まで女子校だった高校に一人だけ男子が入学した」)応募作。

  5. 5

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  6. 6

    歴史回文・幕末風雲伝-若き志士・義正と舞妓・お菊の悲恋物語-

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,172文字

    幕末を舞台にした長大壮大な素晴らしい回文を作ろうと発奮。結果はこの通り。ご意見、ご批判を待つ。

  7. 7

    ノーパン焼肉嬢ギアラちゃんの事件簿~情春にして公僕腐し~

    • 春風亭どれみ
    • 8年前
    • 1,043文字

    桑田佳祐氏に勝手に捧ぐ

  8. 8

    てのひらのうえのかなしみ小説

    • 本多篤史
    • 11年前
    • 2,554文字

    『てのひらのうえのかなしみ』は、やなせたかしさんの詩です。曲もつけられています。コーラスをするおばさま方には大変人気のある曲だそうです。

  9. 9

    疲れた大人のため息ほど臭いものはない小説

    • 中野Q子
    • 7年前
    • 804文字

    タイトルのままです。超短編。3年前に書いたものを再投。

  10. 10

    女はすぐに終電を忘れる小説

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 13,098文字

    女たらしの柿崎は美しい女と食事をする。映画の話をし、夜遅くなり、いままでそうしてきたように、彼女と寝ようとする。しかし、彼女は実のところ……映画のように人生は激的に変わる。アーバン・ホラー掌編。

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