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2018年10月12日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    語彙再生・変化・異化小説

    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 6,506文字

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  2. 2

    天才作家エメーリャエンコ・モロゾフとの邂逅小説

    • 佐川恭一
    • 8年前
    • 3,349文字

    近いうちにノーベル文学賞を獲ると言われている天才多言語作家、エメーリャエンコ・モロゾフ。これは昨年、偶然のつてで運良く彼の家を訪問する機会を得た際の記録である。

  3. 3

    歴史回文・幕末風雲伝-若き志士・義正と舞妓・お菊の悲恋物語-

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,172文字

    幕末を舞台にした長大壮大な素晴らしい回文を作ろうと発奮。結果はこの通り。ご意見、ご批判を待つ。

  4. 4

    混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,267文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  5. 5

    Natural Born Fairies ~織田作之助について①~エセー

    • 九芽 英
    • 9年前
    • 5,330文字

    織田作之助が亡くなったのは、今からちょうど70年前。享年は今の僕と同じ33歳。最近なんだかオダサクの人気が上がってるみたいですね。『夫婦善哉』の続編や、未発表原稿が見つかったり、ドラマ化されたり…

  6. 6

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  7. 7

    よしこのこと(1)小説

    • 二十三時の少年
    • 10年前
    • 5,412文字

    薬中パラノイアのヒモ男は、長々とした独白と共に「今までの人生でとっておきにビザールな女」の話を始める。

  8. 8

    素数表 4000037 – 4099981

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 46,396文字

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  9. 9

    混詩 「一億判官」 2018.10.04

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,125文字

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  10. 10

    混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08

    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,108文字

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

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データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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