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2017年9月19日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    サークルクラッシャー麻紀小説

    • 佐川恭一
    • 9年前
    • 10,223文字

    文芸サークル「ともしび」は真面目な活動を重ね、各種文学賞においてかなりの成果をあげていた。しかし超絶美女・麻紀の加入により様相は一変。荒れに荒れる人間関係、失われる童貞、飛び交う精液――「ともし…

  2. 2

    変わらぬ血の輝き小説

    • Juan.B
    • 9年前
    • 11,297文字

    ※破滅派オリジナル作品。 与党の幹部議員である足利に『混血』の疑いが掛けられた。左右老若男女問わず日本中が敵に回る中、足利議員は『混血』の疑いを晴らし、『正しき日本人』として生きる事が出来…

  3. 3

    苦悶の幹 – 両神山遭難者の苦悶の残留思念を宿す七滝沢ルポ・ノンフィクション

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 767文字

    両神山七滝沢『苦悶の幹』│両神山七滝沢コース遭難研究ノート

  4. 4

    舟 – 4小説

    • 斧田小夜
    • 9年前
    • 8,156文字

    川の水が引いたのは三日後だった。 僕たちがせっせと舟の泥をおとしている時、やえはおかみさんに手を引かれて茶屋にやってきた。やえは妙な顔をしてしきりにきょろきょろとしている。そのうしろから背を丸め…

  5. 5

    縄文小説参考文献『サピエンス全史』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 1,868文字

    NHKや各種書評で紹介され、歴史書としては異例のベストセラーになった野心的な書籍を紹介する。縄文小説の参考になりそうなのは冒頭部だけだが、新しい視座を提供してくれるだろう。

  6. 6

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  7. 7

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  8. 8

    Natural Born Fairies ~織田作之助について②~エセー

    • 九芽 英
    • 9年前
    • 4,332文字

    オダサクの命日が十日戎で、尾崎紅葉と福沢諭吉の誕生日と同じだとは知りませんでした。この文章は10年ほど前に書いたものに手を加えているので、内容が大分古いです。オダサクを囲む環境は当時からは想像も…

  9. 9

    輝く夜を探して―『竹取物語』考察エセー

    • 九芽 英
    • 9年前
    • 9,208文字

    「破滅派」10号に載せて頂いたものを加筆修正しました。『竹取物語』を読む上での参考になれば幸いです。

  10. 10

    山谷感人と行く望郷ミステリーツアールポ・ノンフィクション

    • 山谷感人
    • 19年前
    • 8,632文字

    『破滅派』の常連執筆陣である山谷感人先生と思い出の町を尋ねる。今回は東京のスラムこと山谷へ。

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  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
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