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2016年6月11日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    新生正戯 上小説

    • Juan.B
    • 10年前
    • 12,113文字

    ※破滅派オリジナル作品。 ※筆者や筆者の知人の体験を一部含んでいる。 北関東某県警の新米婦警草薙は、いよいよ自分が警察官としての力を行使できる喜びに震えていた。 そしてある団地の前では…

  2. 2

    陰影のトポロジー小説

    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 15,796文字

    連載の途中ですが短編をお送りします。

  3. 3

    1988年の●●小説

    • Juan.B
    • 10年前
    • 11,411文字

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  4. 4

    「テロリスト」でも「良識の英雄」でも「ウン」でも「ギャフン」でもなくエセー

    • Juan.B
    • 10年前
    • 1,341文字

    ※破滅派オリジナル作品。 今日も活字の中の少数者・弱者たちは前進する。何も起きていない。何も申し立てしない。フェイギンがいた。アンクル・トムがいた。今や皆血だらけである。

  5. 5

    ハーフのクソガキエセー

    • Juan.B
    • 10年前
    • 9,747文字

    ※破滅派オリジナル作品。 ※ジャンルについて迷ったが、エセーとした。 作者の小学生時代のイカれた日々。記憶が正しい限りにおいて実話。9、10歳頃のクソガキにしか出来ない無謀さと敗北の嵐。…

  6. 6

    「1988年10月」流浪記録エセー

    • Juan.B
    • 10年前
    • 1,602文字

    ※所謂「創作」「作品」ではない。「1988年10月」についての記録である。作品その物を見る上であまり意味はないが、表現や規制の一記録なり何なりにはなるだろう。

  7. 7

    山谷感人と行く望郷ミステリーツアールポ・ノンフィクション

    • 山谷感人
    • 19年前
    • 8,632文字

    『破滅派』の常連執筆陣である山谷感人先生と思い出の町を尋ねる。今回は東京のスラムこと山谷へ。

  8. 8

    待ち合わせはここで小説

    • 竹之内温
    • 19年前
    • 6,554文字

    浮気をしたと嘘をついてばかりいる彼女。病的に老いを恐れる彼女。髪の毛を切ることをためらい続ける彼女。ぼくの思いはいつだって届かない。

  9. 9

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  10. 10

    妾が娼婦だった頃(1)小説

    • 寺島聖
    • 17年前
    • 9,903文字

    ナオミの経営するスナック、『エトランジェ』には今日も様々な客が訪れる。借金取り、大工、売れない映画監督、女装癖のサラリーマン――場末で繰り広げられる複雑な人間模様。 破滅派文藝新人賞の応募規約を…

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