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タグ: ホラー

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  1. 僕らの色彩 小説

    #ホラー#ユーモア
    • 空想さん
    • 5年前 新着
    • 379文字
    • 読了1分

    読んでいただけますと幸いです。

  2. 水回川頭鳥咥私 小説

    #ホラー#ユーモア#散文#自由詩
    • 空想さん
    • 5年前
    • 534文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    読んでいただけますと幸いです。

  3. 呑み殺し 小説

    #ホラー#ユーモア
    • 空想さん
    • 5年前 新着
    • 189文字
    • 読了0分

    自分らしい作品だと思います。 よろしくお願いします。

  4. ウイルス開発 エセー

    #Covit19#MERS#SARS#SF#コロナ#サスペンス#ジカ熱#スペイン#デング熱#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#ユーモア#武漢#開発
    • united無ぇtions
    • 5年前
    • 2,379文字
    • 読了5分

    まぁ、おまけみたいなものです。

  5. アフガンについて少々思ったことを。(追記アリ7)愚痴はごめんw エセー

    #CIA#NATO#アフガン#アメリカ#アルカイダ#サスペンス#ダーイシュ拠点#タリバン#ドキュメンタリー#ホラー#マスード将軍#ミステリー#中央アジア侵略#北部同盟
    • united無ぇtions
    • 5年前 新着
    • 28,026文字
    • 読了56分

    報道はそのままじゃないです。何より現地の者達を捉えてるのは英と仏のみ? 米軍とCIAがアフガンであほうな支配をしているのをずっと見続けた英と仏の一部の者達は、やっと今ココかwwと思っていること…

  6. 8月9日アストラゼネカ(追記アリ2) エセー

    #AstraZeneca#Covit19#アストラゼネカ#サスペンス#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#モルモット#ワクチン#体験談
    • united無ぇtions
    • 5年前 新着
    • 5,219文字
    • 読了10分

    Covit19ワクチン モル感想 副反応などのモル体験からの所見を書いています。

  7. ・・・・かにょ! 第二話 ヌコ目少女とら 小説

    #コメディー#ざまあ#ホラー#ユーモア#ライトノベル#人生#現代#短編
    • united無ぇtions
    • 5年前 新着
    • 2,404文字
    • 読了5分

    ちょびっとホラー。流血多し。猫目ではありません。

  8. ヒトモドキ 小説

    #ホラー#ユーモア#合評会2021年07月
    • 諏訪靖彦
    • 5年前
    • 5,484文字
    • 読了11分
    • 13件
    • 15件の評価

    2021年7月合評会参加作品。 久しぶりになんのこっちゃな話を書いてみました。

  9. お魚咥えた高次元、追いかけて 小説

    #SF#ホラー#ユーモア#哲学#学園モノ#自己啓発#合評会2021年07月
    • 古祭玲
    • 5年前
    • 3,047文字
    • 読了6分
    • 27件
    • 16件の評価

    退屈な生活を送る主人公。彼女のクラスではいつも変なブームが巻き起こっていた。ある日、渋谷で意味不明な怪現象が発生する。それを面白がった国民により、その現象を真似することが流行った。主人公のクラス…

  10. ワールドワイドウォーZX 小説

    #ホラー#合評会2021年05月
    • 波野發作
    • 5年前
    • 4,713文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 11件の評価

    202X年世界はZXの波に飲み込まれ、WHOはパンデミックを宣言。日本でもZXが蔓延しつつあった。そして和久カズヒサ(高校時代のあだ名はワクチン)の自宅にもZX保菌者が訪れようとしていた。チャイ…

  11. マネキン エセー

    #ホラー
    • 諏訪靖彦
    • 5年前 新着
    • 1,727文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    小学生の時に仲の良かったケンちゃんとの思いで

  12. ナナちゃん 小説

    #ホラー
    • 諏訪真
    • 5年前 新着
    • 817文字
    • 読了2分

    破滅派会誌『90年代ホラー』に入れそびれた話。 子供心に、これを聞いたときは夜寝られなかった。

  13. ふわりと浮かんでどかんと入ってくる 小説

    #ホラー#90年代オカルトブームよ再び!
    • 伊和七種
    • 5年前 新着
    • 18,824文字
    • 読了38分

    「ふわりと浮かんでどかんと入ってきたのは俺だった。俺の中に俺がいる。これは至極自然なことなのだが、目下の俺は大きな違和感を覚えた」  初めて投稿します。昨年コロナ禍の身動きできない中、一あたり…

  14. 溺れる人魚 小説

    #SF#サスペンス#ファンタジー#ホラー#ユーモア#散文#童話#純文学
    • 大木芙沙子
    • 5年前
    • 2,622文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    秋七月に、摂津国に漁夫有りて、罟を堀江に沈けり。物有りて罟に入る。其の形、児の如し。魚にも非ず、人にも非ず、名けむ所を知らず。(『日本書紀』より)

  15. 妄執をあざ笑うはヒトザカナ 小説

    #ホラー
    • 川獺右端
    • 5年前
    • 776文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    妻の納骨が終わった夜、私は一人海岸を歩いていた。 人のいない砂浜で、打ち上げられるような形でそれは居た。 妻が、人魚の形でそこに居た。 「おまえ、帰ってきたのか」 「ちがうわ、私はあなたを知らな…

  16. コロン・エグザミネイション 小説

    #BL#SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ミステリー#メタフィクション#ユーモア#ライトノベル#リアリズム文学#哲学#官能#私小説#純文学#合評会2021年01月
    • 波野發作
    • 5年前 新着
    • 6,388文字
    • 読了13分
    • 13件
    • 11件の評価

    エイヌスからのマッシヴなブリーディングに恐慌をきたした大月易(おおつきやすし)は、人生初のコロン・エグザミネイションを受ける。コロレクタル・キャンサーなのか、インターナル・ヘモロイドなのか。いず…

  17. 耳を塞ぐ 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #ファンタジー#ホラー#ムンク#合評会2020年11月
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 3,189文字
    • 読了6分
    • 12件
    • 11件の評価

    老後の趣味として油絵を始めたものの、妻には家に一日中いる邪魔者として嫌味を言われる。エドヴァルド・ムンクの《叫び》の模写をやりながら、遠い青春時代に親友だった神田に聞いた《叫び》のエピソードを思…

  18. 逆光 小説

    #BFC#BFC2#ファンタジー#ホラー
    • 松尾模糊
    • 6年前 新着
    • 2,322文字
    • 読了5分
    • 2件

    BFC2落選作。幻想、奇想的な掌編です。

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