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タグ: 自由詩

全318作(8/18ページ)
  1. たそがれのもり

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,479文字
    • 読了3分

    酩酊の彼は誰時のやまやまを績む 草原と駈る紅蓮群青へ

  2. 空飛ぶ欽定憲法は。

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #一部AI執筆#自由詩
    • 眞山大知
    • 2ヶ月前 新着
    • 13,069文字
    • 読了26分

    ダダイズムに挑戦してみました。 【参考図書】戦前不敬発言大全(高井ホアン、パブリブ)

  3. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前 新着
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

  4. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 78文字
    • 読了0分

    一分くらいで思いついて書きました。意味は無い。

  5. 東京都の重心

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 390文字
    • 読了1分

    国分寺市富士本にある東京都の中心、ではなく重心についてです。そもそも東京を指の上でバランスをとろうという発想が面白いですね。

  6. 今日太陽が消える エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 6年前
    • 99文字
    • 読了0分

    人間のおはなし。地上の楽園。最期の物語。 

  7. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 6年前
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  8. 奈落

    #哲学#散文#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 184文字
    • 読了0分

    痴れ者が一番得をする。別に、それだけのことだ。

  9. そのかさをとじる

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,312文字
    • 読了3分

    拾い物の坂を懐かしがる。

  10. 「彼」の話(1) 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前 新着
    • 1,709文字
    • 読了3分

    2008年作品。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  11. 航時機から雑音がする

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 691文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    千里眼でも手品でもないから、ただそれじゃ、かげもかたちも

  12. まばたきするのは

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 335文字
    • 読了1分

    今まさに庭で野良猫が喧嘩をしています。どちらの猫も威嚇の雄たけびあげ、縄張を守るため必死に格闘しています。この詩はそのような状況で生まれました。

  13. Theme(革命の試作)

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 897文字
    • 読了2分

    またまたThemeです。『革命』という題の詩の試作なのか、あるいは革命自体を試作するのか。ポエトリーリーディングを意識して書きました。特に響きを。

  14. 花/自分で

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 235文字
    • 読了0分

    闘いませんから 病気になりませんから 自分で自分を 盗りませんから

  15. 復路光路。渇いた群衆

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  16. 原始村

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 573文字
    • 読了1分

    山梨県北都留郡小菅村にあるキャンプ場を目指した時のことを詩にしました。まだ雪が残っていましたが、道はわりと走りやかったです。山の景色に身も心も洗われるような気分になりました。

  17. 001 トーチカ

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 7年前 新着
    • 360文字
    • 読了1分

        最初に煉瓦を一片、 足元に置いたことから始まる 赤茶けた隙間にコンクリートを溶いては重ね続けた 微動だにせず、揺らしもしないで埋め、 背丈を追い越して   …

  18. 夏なんだ

    #イリュージョン#ポエム#実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 878文字
    • 読了2分

    夢は夢で終わる可能性が高く、夏は夏のまま過ぎていきます。

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