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タグ: 自由詩

全321作(18/18ページ)
  1. 知恵の輪

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,124文字
    • 読了2分

    反物の裾は永く見る影もなく。

  2. テホの職場事情♯1 堅物テホ 小説

    #アメリカ#バスボム#ユーモア#ライトノベル#哲学#散文#純文学#自由詩
    • Cor.coll
    • 4年前 新着
    • 1,658文字
    • 読了3分

    アメリカ・アービングにある入浴剤メーカー、グリントの常務取締役となったテホ。堅物で冷静沈着。真面目で頭が良い。そんなロボット的な感情のテホだったが、グリントの社員たちに囲まれ、絡み合うことで人間…

  3. The Cookbook 「綿の原」の章

    『The Cookbook』収録(連載中) #ユーモア#散文詩#私小説#自由詩
    • 鈴木(仮名)
    • 4年前
    • 382文字
    • 読了1分

    世界霊魂の女神から垂れて舌足る秘められし蜜を圧縮して記してあります。 チンで美味く解凍できるかは、あなた次第です。

  4. 言葉のボクシング

    #散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 2年前
    • 1,619文字
    • 読了3分

    言葉の意外な組み合わせの醸し出す雰囲気って不思議です。例えばジョルジュ・バタイユの『太陽肛門』とか。私の頭が悪いせいか中身がさっぱりわからず、今は漆黒の表紙の白抜きの文字と表紙カバーの「私も汚れ…

  5. 人口倍増計画

    #ホラー#ユーモア#散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 2年前 新着
    • 1,695文字
    • 読了3分

    急速に進む高齢化社会と謎の超過死亡数ブースター増加により急激な人口減少が進んでいるようです。そこで『人口倍増計画』なるものが立案されているのを密かに入手しましたのでご紹介します。 (ちょっとグ…

  6. 屋根上の天使

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 136文字
    • 読了0分

    作成時期は多分二月から三月ら辺だと思います

  7. 聖域

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 95文字
    • 読了0分

    あの辺りだけ光が入ってこないらしく、それもあって余計に聖域の様に見えました

  8. 甲羅の詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 85文字
    • 読了0分

    いやほんとに、コーラはたまに飲むと美味しいです

  9. 曰く。そぼ降る

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,434文字
    • 読了3分

    まあたらしい手傘よまわれ。下膨れの視野がこの氾濫した存在を受け入れなくては。 アトリエが妊み出した消音、窒息した未開の地の存在を起立させる碧空に想う。

  10. #5

    『モンタージュ』収録(完結済み) #自由詩
    • 牧野楠葉
    • 4年前 新着
    • 213文字
    • 読了0分

    M

  11. バッターボックス

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 87文字
    • 読了0分

    窓から見えた水溜りに浸かっていたバッターボックスについて

  12. #8

    『モンタージュ』収録(完結済み) #自由詩
    • 牧野楠葉
    • 4年前
    • 126文字
    • 読了0分

    M

  13. ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ「その1」

    『The Cookbook』収録(連載中) #ユーモア#哲学#散文詩#私小説#自由詩
    • 鈴木(仮名)
    • 4年前 新着
    • 221文字
    • 読了0分

    ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その1

  14. ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ「その2」

    『The Cookbook』収録(連載中) #ユーモア#哲学#散文詩#私小説#自由詩
    • 鈴木(仮名)
    • 4年前 新着
    • 265文字
    • 読了1分

    ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その2

  15. 浄罪、いいや 冠水。

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 969文字
    • 読了2分

    終わりを嘆いた。漂着した小さなひとみだ/ちいさく震えたけれど背負い切れるわけでもない/砂の器だ

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