老齢に入ってもまだ、現在に藻掻き苦しむことの面白さは格別である。
ふりだした賽の目は黒で、いつまでも朔に満たない
私的な時間論を詩に認めました。生成AIによるととても独創的だそうです。
アダルト関連の奴は十八からokらしいですね
カボチャを切る時につくった詩
多数=正しい ではない。
究極のレシピ「アナテマ/Anathema」をメグル生と死の乱 その2
この世の全てに道はある。道と思えば道となる。
「メルヘンは貧相だから直ぐしぼんでしまうんだねえ」
十五年ほど前アンドレ・ブルトンに凝っていた時分に書いたものが古いUSBメモリーから出てきました。いくら読み返しても覚えておりませんでした。
ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。
コロッとしたものは「うんこ」 ネッチリしたものは「うんち」 ということで良いでしょうか?
激痛がありながらの逍遥が快楽であると言ふドストエフスキイの地下室の歯痛が快楽を将に実践してゐるそのことを簡明に書いた散文詩です。
まあこれは酒に酔って気持ち良い感じに吐瀉物と創作+詩を価値観にダダ漏れさせたもの
車窓から見える景色は全て同じのはずだけれど……。
受験期に書き溜めた短歌や俳句集です。
冷たい雨を 紡ぎ まるめた綿を詰めた 唯の身包みでしかない、「 」に祷る。
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破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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