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タグ: 自由詩

全318作(7/18ページ)
  1. わたしはなぜか泣きそうになりながら誰かを探している

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 756文字
    • 読了2分

    透る上澄みはしぶく毬のような、消えない多色、記憶の一粒一粒

  2. 2000年前のアルバムにあった一つの話の報告 ルポ・ノンフィクション

    #自由詩
    • GLASS
    • 6年前 新着
    • 610文字
    • 読了1分

    報告する話「取り組む意義の傍観意識を持つことが規制へのストレス対応となる。完全な規制に捉われないように傍観的に考える発想。」

  3. イのり

    #自由詩
    • 宮間しずく
    • 6年前
    • 1,293文字
    • 読了3分

    祈り

  4. 嬰児交換法

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 342文字
    • 読了1分

    想像と幻像と妄想と現象の溪間に、それとなく晩年は掛けられているのであった、

  5. 讃美歌

    #散文詩#自由詩
    • 少女S
    • 5年前
    • 188文字
    • 読了0分

    私にとって「歌」は生きる上で必要なものの一つです。 魂を震わせる為に必要なもの。

  6. 羽根

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,120文字
    • 読了2分

    脇道から逸れ和やかな場所へふと帰り着く。そんな、ひとたびのこと。

  7. 綴じ目の彼方

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 895文字
    • 読了2分

    鏡面の湖に私だけが浮いている絵葉書

  8. yojin

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 1,214文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    わたしよりわたしを知っていたそれ

  9. 大垂水峠

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 865文字
    • 読了2分

    八王子市から相模原市までの間にある大垂水峠を自転車で走った時のことです。台風が迫っていてなかなか思うように走れませんでしたが、おかげで発見もいくつかあり、良い体験でした。

  10. 春角根屑になった日 エセー

    #リアリズム文学#散文詩#私小説#自由詩
    • 春角根屑
    • 5年前 新着
    • 270文字
    • 読了1分

    根屑のような気持ちを持つ人がいると安心します。

  11. #1

    『モンタージュ』収録(完結済み) #自由詩
    • 牧野楠葉
    • 4年前
    • 239文字
    • 読了0分

    M

  12. いくつものすいめんをしいたうた

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,466文字
    • 読了3分

    しおからい うみから ぎょうこうを みています (この胸に腹にそっとおさめる) ―― 海宙光芒

  13. しょうねん

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 673文字
    • 読了1分

    しょうじのあな

  14. みたされたすべてが真直ぐだった

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,084文字
    • 読了2分

    弧を描いて塞ぐ 白地に光を無駄に注ぎ褪せるまで

  15. コバルトのヒツジの瞳

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,690文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで

  16. 居留珈

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 815文字
    • 読了2分

    以前によくお世話になった喫茶店名です。練馬区の石神井公園に近く、色々なコーヒーを楽しめる上、カレーを頼むと味噌汁が付いてくる不思議な店でした。

  17. まちあわせ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 583文字
    • 読了1分

    やっぱりお薬手帳より預金通帳のほうがモテるんだなんて

  18. みずおとなりて

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,167文字
    • 読了2分

    炎が奔走する少しの熱が 本能にそそぐように、囲炉裏での 祈り願っている詩だと想うことにして

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