この世界でひとりぼっちになってしまった時のことを考えてつくった詩です。表現は極力直球にして、素直な気持ちをそのまま書きました。相変わらず暗いかもしれませんが、結構ポジティブにやろうと頑張りました…
歯茎にできた白いやつ
狂人飼育の記録_第1号室にて、或は易怒性鬱血質患者への頭蓋穿孔術序論、
からからからり。からからから。こんからから。
によいが口実になってもいいと思うのです。ハムスターシリーズ。
2011年10月1日の作品。期間限定公開。
よるにむかって歩いている
※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ
曲の歌詞のつもりで書いたので、おかしい所があるかもしれません ご了承ください
まだあたたかい12月のカレンダーの色あせたこと
ex. サイコパスは自由自在<フィクション小説>>Psychopathsという生き物
僕のしです。しです。 多分僕のしです。きっと僕のしです。
表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。
黒塗りの罪悪に歪まされた少年は、もう人間には戻れない。
詩です。とある公募の落選作です。
必ずしもその小説ではないけれども、女性の「さが」が手を伸ばす方へテキストを放ってる。
まがいものでも君が連れて来たんならそれでもかまわないよ。でもこの世で二人と一匹っきりってのは無しだ。
とろいのもくば
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