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タグ: 自由詩

全318作(9/18ページ)
  1. 混詩「初志」 2018.10.19

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 886文字
    • 読了2分

    ※信ずる者達へ捧ぐ ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ 「日本人なんかになるな!世界人になれよ!」 ――“ポリティカル・エイリアン”より

  2. Inner Space

    『詩集』収録(連載中) #自由詩#英語詞
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 464文字
    • 読了1分

    英語詩を書いてみました。内なる宇宙、光、世界について。

  3. あさましき脈

    #実験的#自由詩#詩
    • 藍生
    • 4年前
    • 296文字
    • 読了1分

    詩のつもりです。

  4. 古傷が痛むことはないでしょう

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,259文字
    • 読了3分

    電子烟草  無償透明  空色、天体観測 

  5. 愁傷。

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,024文字
    • 読了2分

    紺色の若い男の余白を汲む 落丁はつつがなく蛇行している

  6. やさしくないからゆるしてあげる

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 825文字
    • 読了2分

    いたずらするらくがきだ

  7. Oracle 

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 2,631文字
    • 読了5分

    みだり眩しいから目頭が熱くなる

  8. わたしと泉

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,352文字
    • 読了3分

    優雅な黒蝶の一種なのです。と、いつからかわからないけれどもね

  9. 漏斗

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 10ヶ月前 新着
    • 1,805文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。

  10. 原始村

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 573文字
    • 読了1分

    山梨県北都留郡小菅村にあるキャンプ場を目指した時のことを詩にしました。まだ雪が残っていましたが、道はわりと走りやかったです。山の景色に身も心も洗われるような気分になりました。

  11. ある視線について

    #リアリズム文学#哲学#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 281文字
    • 読了1分

    きみはおびえていたのだ 光の予感のなかで 過去形の詩句のなかで 見ることは、またひとつ終わらせること なぜ詩人は、四角に切り取ったのか 世界を 見ることは、四角く見ること ノーマルな視線とは、春…

  12. ファットマンとゼロ戦

    『詩集』収録(連載中) #原爆#自由詩#零戦
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 391文字
    • 読了1分

    どこぞの議員が戦争で領土を取り戻すと息巻いておりますが、長崎の地で戦時を生きた、今は亡き祖父母との思い出を現代詩にしておきます。

  13. 005 サンタクローズが去った朝に

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 357文字
    • 読了1分

        髭面の聖者が街から去った日 煤すすとリボンの切れ端が転々と 街灯の光線が朝焼けに同化する頃に 僕は歩道橋の上から赤色の点滅信号をいつもの様に眺めていた   …

  14. 今日太陽が消える エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 6年前
    • 99文字
    • 読了0分

    人間のおはなし。地上の楽園。最期の物語。 

  15. 意識トレース(自動書記演習

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 趾波豊
    • 5年前 新着
    • 248文字
    • 読了0分

    期間限定公開。

  16. 青い舗装路

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 721文字
    • 読了1分

    含ませるほど散漫で幅も厚みもない、ただ奇麗に並んでって

  17. あまだれのやどりに

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,164文字
    • 読了2分

    ベールを被った少年時代が地平に開いた踏み段を、踊り場を飛び越える。まどべに灯りはあり、呪縛のよう箱庭あり、手招く辺り。

  18. 川蝉

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 437文字
    • 読了1分

    石神井公園にある三宝寺池で見たカワセミをイメージしながら書いた詩です。実際に何度か見つけ、飛び跳ねるように喜んだのは良い思い出。やはりあの鮮やかな青と橙色は奇麗で目を引きますね。

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