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タグ: 自由詩

全318作(11/18ページ)
  1. 青い舗装路

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 721文字
    • 読了1分

    含ませるほど散漫で幅も厚みもない、ただ奇麗に並んでって

  2. あわくせつらく

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 917文字
    • 読了2分

    そして、まほうならば、宵に満ち足りる

  3. コスト エセー

    『生きとし生けるものたちよ』収録(連載中) #自由詩
    • やまもと じゅん
    • 10年前 新着
    • 44文字
    • 読了0分

    モノを捨てるという行為には、モノを買うのと同じくらいコストがかかってもいいんじゃないか?

  4. 浅草の図書館

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 330文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    かつて台東区の図書館で働いていた頃、祭りの日の活気に圧倒されたものでした。朝からビール飲んで来る人や、館内で突然取っ組み合いが始まったりと、退屈しない楽しい町です。

  5. 水回川頭鳥咥私 小説

    #ホラー#ユーモア#散文#自由詩
    • 空想さん
    • 5年前 新着
    • 534文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    読んでいただけますと幸いです。

  6. 迷い鳥座標軸

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,347文字
    • 読了3分

    冒険活劇の向こう側に落っこちたアタシ 現実に生まれたみたいね

  7. 雨の賛美歌

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前 新着
    • 164文字
    • 読了0分

    雨が降ってしまえば、全てが消える。そんな事を思ってしまう事がある。

  8. 糸粛

    #自由詩
    • arai
    • 11ヶ月前 新着
    • 1,134文字
    • 読了2分

    ――雨に濡れながら泥で遊ぶあの子のように 語と感覚の間を、音と温度で満たす「糸粛」は、触れられなかった声たちを、確かにわたしたちの内側に残していく。季節も祈りも祝祭も、呑み込まれることなく、ふた…

  9. 経堂の果物屋

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 400文字
    • 読了1分

    たまたま通りかかった経堂にある果物屋で、目玉の梨に見事に釣られました。店名は忘れてしまいましたが、なかなか印象深い店です。

  10. 黒いベッド

    『詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 松尾模糊
    • 8年前 新着
    • 301文字
    • 読了1分

    初投稿です。 普段は小説書きですが、現代詩に挑戦してみました。 ご感想など頂ければ幸いです。

  11. good-bye

    #自由詩
    • Kannami(函南)
    • 7年前 新着
    • 137文字
    • 読了0分

    初めて詩を書いてみました。これからも頑張ります。

  12. 006 春の嵐

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 7年前
    • 328文字
    • 読了1分

        きもちわるい 猫の唄   闇に光るピカピカおめめ   充血し柔い肉球に私の中のをんながざわわと動き出すから どうか耳栓を下さい どうか 耳障りな本…

  13. 猛火

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前 新着
    • 65文字
    • 読了0分

    クーラーが効いていない教室から、元気なサッカー部の声が聞こえる。

  14. 降る雨

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 56文字
    • 読了0分

    傘をささなければ、雨なんか関係なくなる。

  15. モガナ。 

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 5,215文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    命など祈りとか一端の履歴を、なんの脈絡もなく畳んではしまう

  16. オリンピック エセー

    『生きとし生けるものたちよ』収録(連載中) #自由詩
    • やまもと じゅん
    • 10年前 新着
    • 47文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    血のにじむような努力をしても

  17. たそがれる エセー

    『生きとし生けるものたちよ』収録(連載中) #自由詩
    • やまもと じゅん
    • 10年前
    • 94文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    「たそがれ」は「たれそだれ?」が語源で ようするに、薄暗いなかで、人のシルエットを指して 「あれは誰だ?」となる、光と影の、ドラマチックな情景だ。 蝉のウザさもいとおしい、凛とした美しい国だな。

  18. 長瀞渓谷

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 267文字
    • 読了1分

    その名のとおり長瀞のことを書きました。渓谷では変成岩を見ることができることから「地球の窓」と呼ばれ、日本地質学の発祥地だそうです。

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