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ジャンル: 小説

全3,420作(87/190ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. la mer ~海と僕と、時々、オトン 小説

    #純文学#合評会2021年07月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 4,776文字
    • 読了10分
    • 27件
    • 15件の評価

    合評会2021年7月参加作品。サブタイトルはお戯れです。深い意味はありません。 例によってアイキャッチ画像は自作です。

  2. ウォーターワールド 小説

    #合評会2021年07月
    • 曾根崎十三
    • 5年前
    • 4,375文字
    • 読了9分
    • 16件
    • 16件の評価

    世界はうみでできている。 決して本格SFではない女の子の話。

  3. Adan #74 小説

    『Adan』収録(連載中) #ユーモア
    • eyck
    • 5年前 新着
    • 1,845文字
    • 読了4分

    ティルト・シフト・グラス〈1〉

  4. 海へゆこうなどと、二度と言うまい 小説

    #官能#私小説#合評会2021年07月
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前 新着
    • 4,030文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 16件の評価

    淡い記憶の断片に、スパイスを混ぜたフィクションを トラウマはシコリとなって残り続ける

  5. 旭日に向かって 小説

    #サスペンス#ファンタジー#ミステリー
    • 優房
    • 5年前 新着
    • 11,504文字
    • 読了23分

    八百比丘尼伝説をベースとしたファンタジーサスペンス。極限に追い詰められた主人公の選んだ決断とは?

  6. waltz 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,453文字
    • 読了3分

    われわれの放送に付き合ってくださる敬愛するあの方に捧ぐ

  7. 勃起していた男 小説

    #ユーモア#合評会2021年07月
    • わく
    • 5年前 新着
    • 2,578文字
    • 読了5分
    • 13件
    • 18件の評価

     多分、現実にこういう人がいたら、私は嫌だなあと思います。でも、こういう風なセリフを吐ける人間はかっこいいかなあとも思って書きました。個人的な好みでしょうが。

  8. ハンナは空の目の下 (十九) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前 新着
    • 11,791文字
    • 読了24分

    在宅勤務は本当に快適です。この幸せが永遠に続いてほしい

  9. 時のない喫茶店 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,733文字
    • 読了3分

    コメダ珈琲で書きました。最近はダイアンのよなよなにハマってます。

  10. 46億年のあくび 小説

    #SF
    • 斧田小夜
    • 5年前 新着
    • 1,327文字
    • 読了3分

    犬が鳴いていなかったので関東地方の終末は遠いでしょう。え?コンテストってなんですか?知らないですってば、本当ですよ。

  11. ハルさんの躑躅 小説

    #SF#リアリズム文学#私小説
    • 優房
    • 5年前
    • 8,179文字
    • 読了16分

    一九九二年初夏、三十一歳の私は室生古道をカメラを片手に歩いていた。ここで出会ったハルさんと彼女の躑躅は私にとって忘れられないものであったのかもしれない。

  12. 夢のような日々 小説

    #ファンタジー#合評会2021年07月
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 5,576文字
    • 読了11分
    • 27件
    • 16件の評価

    サンドバックって書いてたんで、サンドバッグに直しました。危なかったです。サンドバッグはサンドバッグでいいんだよね?大丈夫?

  13. alkalemia 小説

    #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 2,490文字
    • 読了5分

    世界中が停滞している間に気まぐれな約束ひとつ残してうっかり何の関係もない理由で溶けてしまったミュージシャンの話

  14. なんちゃって根無し草と淡くなる群青 小説

    #合評会2021年07月
    • 春風亭どれみ
    • 5年前 新着
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 14件
    • 17件の評価

    習作がてら、無謀承知で合評会へ。期限に余裕があるので、もうちょっと弄るかもしれません。

  15. ハンナは空の目の下 (十八) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 6,840文字
    • 読了14分

    腰が痛い。ストレッチのやりすぎで腰痛持ちになった。腰痛持ちになりたくなくてストレッチやってたのに

  16. 延延延長 小説

    #ファンタジー#ユーモア
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 1,449文字
    • 読了3分

    そう言うのが、実際あっても私の生活は特段変わらないんで、別に。あと、こんなの書くのも馬鹿みたいだけど、フィクションですんで。フィクションって言うのは実際とは違うっていう事だから。

  17. 受胎告知 小説

    #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 5年前 新着
    • 11,591文字
    • 読了23分

    確かまだアップしてなかった気がするので。(地下で読まれた方もいらっしゃるかもしれませんが、私が最初に書いた小説なのです。恥ずかしいなあ)

  18. ほんわか夏祭り 小説

    #純文学
    • モグラ研二
    • 5年前 新着
    • 8,468文字
    • 読了17分

    50歳の山岡健次郎と14歳の甥っ子のアツシは二人で毎年恒例の夏祭りに出かけます。賑やかで、愉快で。みんなが夏祭りを堪能し、楽しんでいる。でも、アツシは本当はお母さんやお父さんと祭りに来たかった。…

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