短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。
そもそも、この時間帯にカップ焼きそばを食べるという行為とは、はたして許される行為なのだろうか。
出したばかりの糞を食らうと男は嗤った。豚の糞を食らうとさらに嗤った。自分で出した糞を自分で自分の身体に塗りたくることを強要された。首にも脇にもへその中にも股間や尻穴にも糞を塗った。男どもが出した…
わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…
どどどどどどどどどどどどどどどどどどどど
パパパ、パパパパ、パパパパパパパパパパパ
シェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェ
ぶぶぶぶ、ぶぶぶ、ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ
私とミツくんの出会いは、曖昧で原始的だった。
芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…
警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…
ぼくは君のことだけは応援しておきたかったんだ本当なんだ脳みそが砕けるほど恋焦がれていたんだ嘘じゃないんだ事実なのだ……。
「創作人」というテーマで何か書いてみない?という某書き友達の誘いを受けて書いたものです。 小説を書くことに憑りつかれた人間たちの話。
ビジョビジョビジョビジョビジョビジョビジョ
ババババババババババババババババババババ
古賀コン10「ぼくにもできそう」応募作品。アイキャッチ画像は「PhotoAC」から。
【第10回】 私立古賀裕人文学祭 応募作品 お題は「ぼくにもできそう」 (未推敲なので開催期間終了後推敲します)
舌たたたたたたたたたたたたたたたたたたた
はなしはなしはなしはなしはなしはなしはなし話
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