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ジャンル: 小説

全3,420作(9/190ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. 芋煮クリック合戦 小説

    #合評会2026年1月
    • 河野沢雉
    • 6ヶ月前
    • 4,146文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 6件の評価

    合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。

  2. 小説

    #合評会2026年1月
    • 曾根崎十三
    • 6ヶ月前
    • 4,915文字
    • 読了10分
    • 12件
    • 6件の評価

    1月合評会「芋煮をしたいが場所がない」応募作品です。場面転換が多い。あんままとまらなかったです。ソーリー。

  3. 悪くない 小説

    • 曾根崎十三
    • 6ヶ月前
    • 2,751文字
    • 読了6分

    BFC7予選落ち。でも悪くない話だと思うよ。本当に。

  4. 人妻温泉旅館 小説

    #合評会2026年1月
    • atsuchan69
    • 6ヶ月前 新着
    • 3,268文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 3件の評価

    誰か映画化して下さい。 笑

  5. 敗北の味 小説

    #合評会2026年1月
    • 祐里
    • 6ヶ月前
    • 2,984文字
    • 読了6分
    • 12件
    • 6件の評価

    碧衣と直樹のトンチキ友情による佐々木さんのための芋煮会です。 2026年1月合評会参加作品。

  6. 九時三十五分 小説

    • 島津耕造
    • 6ヶ月前 新着
    • 1,380文字
    • 読了3分

    リゾート地には、肌の焼けた男とふしだらな女たちがいた。皆いつも片手には酒を持っていて、それはたいてい薄いビールか安物のワインだった。男たちは女にすり寄り声をかけ、女たちは数人で集まって男が声をか…

  7. 戦国芋煮大権現 小説

    #歴史物#合評会2026年1月
    • 大猫
    • 6ヶ月前 新着
    • 4,535文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 6件の評価

    戦国時代にタイムスリップしても芋煮会を忘れない男。 ここはやはり伊達政宗公に登場していただかないと。 2026年1月合評会参加作品。

  8. 身を掻き灰の中に坐りぬ 小説

    • 安縣ぬき
    • 6ヶ月前
    • 8,400文字
    • 読了17分

    石頻炎を患っている主人公「僕」は幼少期から母に民間療法を施されるが そのどれもが効かず苦しみの渦中にいた

  9. 慧輔。 小説

    • 巣居けけ
    • 6ヶ月前
    • 955文字
    • 読了2分

    なんてフザケた名前だ……。きっと名付け親は自分が頭のいい大学をでていると勘違いを起こして調子に乗ったクズに違いない……。この子のどんな人生の模様にさえ文句を垂らし、きっと何もかも容認しないに違い…

  10. ボルデイン警部のお正月。 小説

    • 巣居けけ
    • 6ヶ月前 新着
    • 1,154文字
    • 読了2分

    「お前のことばかりを考えていたぞ……」

  11. 大好きなあなたに捧ぐ文 小説

    #GL#依存#性被害#狂愛#百合#純文学
    • 間川 レイ
    • 6ヶ月前 新着
    • 7,925文字
    • 読了16分

    きっと私は狂ってる。それでもまだ私を友達と呼んでくれますか

  12. コードネーム”THE ORACLE” 小説

    • 礼 室町
    • 6ヶ月前
    • 2,570文字
    • 読了5分

    超短編小説です。

  13. 夜に融ける(後編その4・完結編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 7ヶ月前 新着
    • 13,279文字
    • 読了27分
    • 5件

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。完結編。

  14. 夜に融ける(後編その3) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 7ヶ月前
    • 7,417文字
    • 読了15分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今回は森南雲がメイン。

  15. 俺のNEMU、それだけで喉が痺れる 小説

    • 牧野楠葉
    • 7ヶ月前 新着
    • 4,588文字
    • 読了9分

    救いなどない。ただ接続が、今日も私を生きさせている

  16. 夜に融ける(後編その2) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 7ヶ月前
    • 6,202文字
    • 読了12分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今度は田辺義之の視点から。壁にぶちあたって挫折し書くことをやめた彼は酒に溺れるようになり、カウンセリングを受けています。

  17. 夜に融ける(後編その1) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 7ヶ月前 新着
    • 10,271文字
    • 読了21分

    長いのでいくつかに分けて投稿します。本編は橘有里視点で書いています。

  18. 夜に融ける(前編その2) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 7ヶ月前
    • 6,529文字
    • 読了13分

    長いのでいくつかに分けて投稿します。今回は、前作に登場していない新たな登場人物の視点で書いています。

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