短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。
小さい悪を放置無関心が今の大不幸の結果を招いている 例えばね、小さい悪:刺青、便所4ヒキ、 無知国民は入れ墨は悪い事であると、なにも言わない、心の中で思っていても黙っている。これは悪を受け入れた…
白馬に乗った王子様がいいの?バッカなの、ぶりっ子 (と一部の人達は笑ってましたね?) コリン星人さんを笑っといてですね、 無名が手を差し伸べに行ったら、手をバチンした。 なんだよ、一部のもん達、…
T県K市小野沢三十七番地にある築四十年の三階建てマンション「小野沢ハイム」は、突然、光りだす。合評会2022年7月提出作品(初)。
ほんとに何も考えずに書きました。まあ、書けるもんだなという感じです。
いつも見てます。必ず見てます。絶対に見てます。毎日見てます。
我ながら、最後の部分は蛇足のような気がします。
昨日、実際そういう事になって血が出ました。
AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。
だからよかったなあって思うんです。本当に良かったなあって思うんです。
おれは街の住人がじわじわと山羊に変換されていくのをこの目で視ていたんだ……。ゆっくりと薬が身体を回っていくのがわかる……。おれはもうじき山羊になる。
とある骨董品店で、唱えた願いが叶うという鏡を手に入れた男子高校生、相沢誠也。 さっそく意中の子、柴崎桜と付き合えるようお願いをするのだが、その鏡にはとんでもない副作用があった。 記憶を…
不要な会話が非常に多いため、必要事項のみを書き出した後に削除された文書です。
ゆるめのSFです。ハードSFを書いてみたいのですがいかんせん知識が追いつきません。
初投稿です(カクヨムに投稿済み)。伏線が綺麗に回収される作品を書いてみたいのですが難しいですね・・・
視界の隅の黒色どもがざわめき始めている……。おれにはゴキブリ飼いの才がある……。朝九時になると、誰かがおれの腹に薬を投げ込んでくる……。
友人の死の知らせを受けた私は葬儀に出席するために旅立つ。私は友人の葬儀で不思議なものを見た。 ※2020年にネットプリント配信した作品です。当時、お手に取ってくださった皆様、ありがとう…
――黒い教義。 ややグロテスクな表現を含みます。苦手な方はご注意を。
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