随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
カレーのアクセント
ドコモメールの下書きフォルダにバって書いたやつです。ドコモメールの下書きからコピペしたので改行がバグってますが気にしないで下さい。
実は今回東野圭吾作品を初めて読んだ。 登場人物は多いし殺された人は多いしで最後まで頭が整理できなかった。 でも加賀恭一郎警部の活躍ぶりが面白かったので他の作品も読んでみようかと思った。
最近、気づいたことがあったので書きました。
人間のおはなし。地上の楽園。最期の物語。
二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。
十代前半の読書は一生を左右するというが、それが大川隆法だった。
文友へ宛てた書翰、世間への鋭い批評、そして多感な時代に著者が抱いた思索の数々──。箴言や批判、信条、美学を断章形式で大胆に吐露した屈指の随筆記。
全くの実話です。子供の工作の宿題のために夜中の公園にどんぐりを拾いに行くというだけの話です。
僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…
Covit19ワクチン モル感想 副反応などのモル体験からの所見を書いています。
山谷氏と接触しようとしながらも氏からは拒絶され、そして気が付いたら氏は葬られようとしている。
かたづけなければ。
2010年、日本で初めてプロゲーマーという職業が誕生した。 その人物の名は梅原大吾。(通称:ウメハラ) これはその10年ぐらい前に、同じようにゲーセンに通っていた俺のはなし。
古賀コン5に話を書いてから気持ちが楽になってきた気がしますので、せっかくだし書いておこうと思いました。
8月名探偵破滅派課題図書「兎は薄氷に駆ける」の推理。
——川端康成『伊豆の踊子』とヘルツォーク『シュトロイチェク』から考える「判断を語らない物語」(新作小説『山のほう』あらすじ)
本気だかキャラだかわからない。でも、海水浴は好きよ。だって乙女なんだから。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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