随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
高校生の頃に書いた作品です。
第2回名探偵破滅派『元彼の遺言状』の推理です。
今回は贈与という点からのみ考察します。 第2回名探偵破滅派『元彼の遺言状』
おしぼり
体外インターネットとバイパス接続工事完了 何をしたいのか?まだストーリー出来上がってないが、 どうしようか アビガンイベルンの注文や敵兵の心臓運営にサーバー攻撃で、敵…
最近もアルバイト店員が窃盗を疑われて一昼夜拘束されてひどい扱いを受けたあげくに、無実だったと判明した事件がありました。 逮捕されないようにしなくちゃ、と心から思いました。 2024年8月「名…
生存報告がてらに8/18に訪れた大阪万博2025珍道中をこちらに記したいと思いマッスル。
リリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ ジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェジェ ネネネネネネネネネネネネネネネネネネネネ…
この作品は化け物ですよ。本当に。だって世界の全てをここに置くのだから。
モノを捨てるという行為には、モノを買うのと同じくらいコストがかかってもいいんじゃないか?
2024年8月名探偵破滅派応募推理。お題は貴志祐介『兎は薄氷に駆ける』
平成に起きた辛い事件がてんこ盛り。 バブル崩壊と共に始まった平成は、日本の転落の歴史だったのだなあ。 ブルーは平成の理不尽の申し子だったのか。
いじめられているようでいじめられてない、可哀想なようで自業自得なわたしの「今日」という名の彼方です。
自殺への憧れ!首つりへの夢!逸脱することへの果てしない憧憬!
蜂か蜜かでタイトルどうしようかなって思いましたので、どっちも入れたらいいじゃんってなりました。
2024年3月、ポーランドとドイツを訪れ書いた紀行文です。
ノックスの十戒に倣って。思いついたら更に増やすかもしれない。
血のにじむような努力をしても
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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