随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
呪いの魚というか、怪談話がどのようにして生まれるのかという観点で見ると、割と興味深い。
謎解きと言うよりは「王」と「姫」の世界をどこに着地させるか。落とし前を付けるかだと思いました。 そんなの分かるわけないから、私が好ましいと思う結末を予想しました。
実は今回東野圭吾作品を初めて読んだ。 登場人物は多いし殺された人は多いしで最後まで頭が整理できなかった。 でも加賀恭一郎警部の活躍ぶりが面白かったので他の作品も読んでみようかと思った。
6月名探偵破滅派「龍の墓」推理作品です。未来こんなんなるのかな。
失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。
全くの実話です。子供の工作の宿題のために夜中の公園にどんぐりを拾いに行くというだけの話です。
世界が変わること
山谷氏と接触しようとしながらも氏からは拒絶され、そして気が付いたら氏は葬られようとしている。
かたづけなければ。
真冬になると、つらつらと考えることです。
名探偵破滅派『ソロモンの犬』の推理です。
カレーのアクセント
二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。
2010年、日本で初めてプロゲーマーという職業が誕生した。 その人物の名は梅原大吾。(通称:ウメハラ) これはその10年ぐらい前に、同じようにゲーセンに通っていた俺のはなし。
これだけなのに、書くのに一週間かかった。
古賀コン5に話を書いてから気持ちが楽になってきた気がしますので、せっかくだし書いておこうと思いました。
この夏の間ずっと、熱ゲリって言ってました。
最近、現場猫からデスクワーク猫になり、公私ともにWindowsの下僕になっている生活に疲弊しているせいで、逆に手書きで物書きできないか、詮索中の中年ここにあり。「自分のペースで前後編で書き上げら…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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