随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
人は、群れる事で人間としての思考力、価値が下がると、白鳥類は言う。
大変面白い作品で時間を忘れて読んでしまった。ふざけたギャグのキレも素晴らしく、本稿のタイトルにした白日院のセリフは声を出して笑ってしまった。 天野川くんの登場シーンも声出して笑ってしまい、小説で…
今をときめかない石油採掘人・サクオ先生によるファッション講座。いーから早くモテる服教えろよ。
幻想の番人はどこか現実を知る風な横顔をしてる
名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。
私のこの日本的美意識に関する断片は、長年つらつらと考えていながらも、いまだ明晰なる表現に達していないものを、備忘録的に記しています。間違いやら勘違いやらも多々ありそうです。論理に飛躍も多そうです…
「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。
名探偵破滅派の課題図書『観測者の殺人』の推理です。これまでで一番雑な推理になったかも。
本気だかキャラだかわからない。でも気持ち悪いものは気持ち悪い。だって、乙女なんだから。
ある日のニュース内容
短い未恋愛小説です。
タイトルのお題に就いて短く、語る。
おきあがらないこぼし
名探偵破滅派2023年8月(テーマ『その謎を解いてはいけない』)応募作。
群馬県にあるいかがわしい店に弟と行った。記録
2024年2月名探偵破滅派参加推理。お題は『禁じられた館』 遅れました。ごめんなさい。 言い訳するとあまり良い翻訳でなくて、読みづらかった……。
4月名探偵破滅派課題図書「観測者の殺人」の推理です。
今回も難しかった。 名探偵破滅2024年4月課題作品『観測者の殺人』
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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