随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
名探偵破滅派『黒牢城』の推理です。
正代正代(しょうだいまさよ)というのは、大相撲の正代(しょうだい)関のお婆ちゃんの名前です。こういう名前はたいてい嫁いだ女性が名乗るものですが。逆のパターンもあったのかな。
今回も難しかった。 名探偵破滅2024年4月課題作品『観測者の殺人』
今をときめかない石油採掘人・サクオ先生によるファッション講座。いーから早くモテる服教えろよ。
本気だかキャラだかわからない。でも気持ち悪いものは気持ち悪い。だって、乙女なんだから。
ある日のニュース内容
名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。
私のこの日本的美意識に関する断片は、長年つらつらと考えていながらも、いまだ明晰なる表現に達していないものを、備忘録的に記しています。間違いやら勘違いやらも多々ありそうです。論理に飛躍も多そうです…
おきあがらないこぼし
名探偵破滅派2022年2月(テーマ『元年春之祭』)応募作。
大変面白い作品で時間を忘れて読んでしまった。ふざけたギャグのキレも素晴らしく、本稿のタイトルにした白日院のセリフは声を出して笑ってしまった。 天野川くんの登場シーンも声出して笑ってしまい、小説で…
2024年2月名探偵破滅派参加推理。お題は『禁じられた館』 遅れました。ごめんなさい。 言い訳するとあまり良い翻訳でなくて、読みづらかった……。
名探偵破滅派の課題図書『兎は薄氷に駆ける』の推理です。 ミステリぽいヒューマンホラーということでいいのか?
本気だかキャラだかわからない。でも、ステキじゃないと嫌。 だって乙女なんだから。
すれ違いは、本当に悲しい結末しか生みません。これは、そのはじまりです。
幻想の番人はどこか現実を知る風な横顔をしてる
タイトルのお題に就いて短く、語る。
根屑のような気持ちを持つ人がいると安心します。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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