随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
僕にもあった青春のひとこまです。若気の至りの時期ですね。
うかつにも第三章の終わり「読者への挑戦状」までと思い込み、殺害動機は増長する巫女に対する男性からの逆襲で異端排斥が目的、犯人は鐘展詩だ、と意気揚々と推理をアップし、いそいそと続きを読んだらなんと…
宇宙暦2473年、人工惑星「エチカ-7」は、銀河系外縁に漂う孤立した殖民地だった。直径わずか300キロの球体だが、重力制御と自己修復機能を備えたナノマシン群により、住民たちは地球と変わらぬ生活…
9年前くらいに出会ったプチストーカーとの思い出です。1人暮らしの方は気を付けましょう。
広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。
2022年6月名探偵破滅派(テーマ『天使の傷痕』)応募作。画像出典:Needpix.com。
タイトルのとおり、人生の折り返し地点でぼやくことが増えたアラフォーBBAのぼやきエッセー。
名探偵破滅派2023年4月(テーマ『幽女の如き怨むもの』)応募作。
「死と奇術師」の名探偵になるために提出しましたがまるで分かりません。
一部で有る、諸々の。短く
今をときめかない石油採掘人・サクオ先生によるファッション講座。結局オメーもモテないんかい! 愛読者噴飯ものの脱力エセー。
本気だかキャラだかわからない。でも、男性をからかってみたいの。 だって乙女なんだから。
やっぱアイドルっつったら、明菜だろ。
ネーミングのシンプルさも何か真相に関係があるのだろうか。名探偵破滅派応募作品。
名探偵破滅派の課題図書『禁じられた館』の推理。 禁じられた館といってもホラー感は薄い。代わりに宝探し的要素があるのではないか?
名探偵破滅派の課題図書『兎は薄氷に駆ける』の推理です。 ミステリぽいヒューマンホラーということでいいのか?
すれ違いは、本当に悲しい結末しか生みません。これは、そのはじまりです。
私の過去の話と私を立ち直らせてくれた人々への感謝。破滅派っぽくなけれど、破壊の後の再生として読んでみてください。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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