※合評会2023年7月出品作品。 ※合評会2021年11月応募作品「赤ちゃんを作るゾ」や、合評会2020年7月応募作品「ヤングアダルト自然哲学がんばれ縄文精神復活わくわくワークフェア」に関連し…
2023年7月合評会参加作品。お題は「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話」
二人の名前は、今人気の女子の名前だそうです。調べたら出てきました。
合評会2023年7月参加作品。タイムマシンが実現した後の日本を想像して書きました。 (アイキャッチ画像:徳川美術館所蔵『徳川家康三方ヶ原戦役画像』)
7月合評会「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話」応募作品。汚い話です。カレー食べてる時にウンコの話をされたくないタイプの人はタイミングを考えて読むことをお勧めします。 うんこ…
佛理学が広まった世界。人體学もまた人類の希望を担う学問として世界を改革していた。学僧滿鎭は信念をもって排泄物の改良に努め、ついにその成果を知らしめる日を迎えるのだった。発表の舞台で何が起こったの…
合評会2023年7月参加作品。カリスマIT起業家の自伝的小説。汚い話にはしたくないなあと思っていましたが普通に汚い話になりました。閲覧注意。
お題『信じていない宗教に奉仕している聖職者が逃げ場のない深刻な事態に直面する話』
I Write Tragicomedies Not Sins/Panic! At The Video
破滅派合評会2023年5月(テーマ「信じていない宗教に奉仕している聖職者が逃げ場のない深刻な事態に直面する話」)応募作。
2023年5月合評会参加作品。キリスト教にはあまり詳しくありませんが、これはそういう作品ではないです。
他に、るくるくの#64を元にするか、マスターキートンの一巻のカーリマンの話をパロるか、迷いました。
列島を恐怖のどん底に陥れたテロ集団・クーロン導場会。警察の捜索の手が教祖に迫る。まるで棺桶のような小部屋に立てこもった教祖の最後の七つの言葉とはなんだったのか。その真相が今明らかにされようとして…
五月合評会テーマ「信じていない宗教に奉仕している聖職者が逃げ場のない深刻な事態に直面する話」参加作。
2023年5月合評会参加作品。お題は「信じていない宗教に奉仕している聖職者が逃げ場のない深刻な事態に直面する話」
2023年3月3日、大江健三郎が没した。戦後日本文学最大の作家の死は、世間において重要な出来事ではあるだろうが、自称弟子である私にとっては重要どころではない出来事なのである。
※合評会2023年3月応募分
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