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「知的」という評価を受けた作品

全1,004作(49/56ページ)
  1. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  2. 断片

    #散文詩#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 402文字
    • 読了1分

    私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…

  3. 逆襲 小説

    #ユーモア#六枚道場
    • 松尾模糊
    • 5年前 新着
    • 2,269文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンケーキ好きなおじさんが宰相になると、いろいろ大変ですよね。そんな小話です。

  4. 処女作の思い出 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 1,901文字
    • 読了4分
    • 1件

    今日は書けないかな、と思ったけど書きました。

  5. 葡萄ゼリーで出来たツチノコのような何か 小説

    #官能
    • 北西時雨
    • 9年前 新着
    • 435文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    こんな夢を見た、的な(爆 恐ろしく短いです。

  6. それでも原爆投下に抗議し続ける理由 エセー

    • 諏訪真
    • 5年前 新着
    • 388文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。

  7. ボールケースとトイプードル 小説

    #純文学#合評会2025年9月
    • 河野沢雉
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,317文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 5件の評価

    2025年9月合評会参加作品。やめちくり。

  8. 初めての詩

    #散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  9. 寝取られ男の世界線 エセー

    #名探偵破滅派「元彼の遺言状」
    • 藤城孝輔
    • 5年前 新着
    • 2,000文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。

  10. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  11. 岡本尊文とその時代(二十一) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 1,617文字
    • 読了3分

    おまえが、その波をせき止めなくてはならない

  12. 春生と電話 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 1,811文字
    • 読了4分
    • 2件

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  13. 瞑目トウキョウ 第三章 祖父(1) 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み)
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 10,080文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    自殺を図った父は発見が早かったおかげで一命を取り留めたが、僕はそんな父の所業がゆるせなかった。ほとんど残っていない祖父の記憶が蘇り、尾古の秘密が明らかになる。

  14. コバルトのヒツジの瞳

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 1,690文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで

  15. 推論A① エセー

    • 曾根崎十三
    • 4年前 新着
    • 3,598文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。

  16. 新橋ナイトレース 小説

    #合評会2021年03月
    • 波野發作
    • 5年前
    • 4,784文字
    • 読了10分
    • 9件
    • 9件の評価

    サラリーマンの聖地として知られる新橋。しかしそこには知られざるもうひとつの顔があった。合評会3月場所「モータースポーツ」参加作品。

  17. 11月下旬の日曜日。 小説

    • 一希 零
    • 6年前 新着
    • 3,039文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    意味はありません。

  18. 暗幕 小説

    • 村星春海
    • 6年前
    • 2,016文字
    • 読了4分
    • 2件

    「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ」 こちらとは、どちら?

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