私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…
パンケーキ好きなおじさんが宰相になると、いろいろ大変ですよね。そんな小話です。
今日は書けないかな、と思ったけど書きました。
こんな夢を見た、的な(爆 恐ろしく短いです。
広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。
2025年9月合評会参加作品。やめちくり。
初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。
名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。
スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。
春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。
自殺を図った父は発見が早かったおかげで一命を取り留めたが、僕はそんな父の所業がゆるせなかった。ほとんど残っていない祖父の記憶が蘇り、尾古の秘密が明らかになる。
見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで
「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。
サラリーマンの聖地として知られる新橋。しかしそこには知られざるもうひとつの顔があった。合評会3月場所「モータースポーツ」参加作品。
意味はありません。
「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ」 こちらとは、どちら?
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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