失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。
ままだいすき、ままだいすき、ままだいすき!!!
冒頭のところだけ思いついてほったらかしにしていたのをなんとなくつなげました。
何を選択したのか。 人の行動の正当性は、おおよそこれによって判断される。あなたは鉛筆を手に取った。あなたはノートに文字を書いた。あなたの行為はこれらの選択によってその行動を証明され、その行動のみ…
渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。
なんですかなのですか!
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
連載の途中ですが短編をお送りします。
『未来の世界に意味はなく』の続編です。よろしくお願いいたします。
四連休も三日目です。なかなかおもう事あります
第9章は生まれてこなければよかったということです。 反出生主義は今後検討されるべき課題だと思います。
上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…
ぱちぱちと
明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…
世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。
烏滸がましいが軽く語る。
ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…
フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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