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「知的」という評価を受けた作品

全1,035作(46/58ページ)
  1. ある晴れの日、硯をもちて 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 1,103文字
    • 読了2分

    晴天が憎いような日。ここだけが別の世界のように、自分だけが下等な者のように、隣の芝どころかこの世の自分以外のすべてが青く見える。そんなあなたへ。

  2. 新幹線の中で妻が金魚 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#純文学
    • 鮭さん
    • 4年前 新着
    • 395文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    妻が金魚である。新幹線の中で妻が金魚である。

  3. 猫とサイダーは分かり合えない。 小説

    #ファンタジー#童話
    • 春風亭どれみ
    • 5年前
    • 4,911文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    節分ですね。おうの~しょう。まくの~うち。 ~Just A Cat In Love~

  4. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 5年前
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  5. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  6. ここにいるよ(1) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #カフカ
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 1,990文字
    • 読了4分

    編者による異言――序に代えて

  7. 犬鷲 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み) #合評会2026年3月
    • 鷹埜狩月
    • 6ヶ月前
    • 5,093文字
    • 読了10分
    • 2件
    • 3件の評価

    その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…

  8. 糸を緩められた体中の錆と痙攣する芋虫を連想する

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,486文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    むず痒い絶頂を繰り返す真っ青な道徳に脅えているひかりそのものであれ

  9. noteに綴った散文詩

    #実験的#散文詩#自由詩
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前 新着
    • 4,587文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    noteの有料マガジンに綴った散文詩の過去作をちょいのちょい出し

  10. 橋の下で 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 6年前 新着
    • 3,321文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 2件の評価

    母の見舞いの途中、ふと昔を思い出した。

  11. 正直者の爺と、嘘みたいなドラゴン 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 10ヶ月前
    • 2,333文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    この森の奥にね、無料でおせちを出してくれる古民家があるんだよ。

  12. 今日、僕の推しがゾロアスター教に入信しました。 小説

    #ファンタジー#ユーモア#合評会2026年5月
    • たかひろ
    • 3ヶ月前 新着
    • 4,618文字
    • 読了9分
    • 6件
    • 5件の評価

    人生逆噴射文学賞の縁で、破滅派にもチャレンジしてみました。 なお、この物語はフィクションであり、実在の事件、人物とは一切関係ありません。

  13. Impossible Love 小説

    #ホラー#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 4,359文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 1件の評価

    死体愛好家の話。SSで書いたものをもう少し膨らませてみました。グロテスクな描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。

  14. 赤い箱 小説

    • 大猫
    • 6年前
    • 1,585文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    諏訪真さんの『クリスマスプレゼント』https://hametuha.com/novel/52046/ に触発され、昔書いた作品を思い出し、手を入れてみました。 持っていき場のない子…

  15. 伊勢男衆 小説

    #オマージュ
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 1,547文字
    • 読了3分

    伊勢物語のオマージュ。田舎男どもの話。

  16. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 5ヶ月前
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  17. 綾子 小説

    #イグBFC5
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,300文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    イグBFC6出したし、5も出したくて書きました。

  18. 東大 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前 新着
    • 3,728文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    受験生の皆さんは頑張ってください。以上。

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