ウワーッ!!!!!!!!!!!!!!!! 着想から完成まで2時間、100%勢い! あんまりボコボコにしないでください。いや、ボコボコでお願いします。とりあえず「back nember」のいろんな…
猫の視点で話がすすんでいきます。ミステリーじかけでなお純文学です
ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。
合評会2017年12月 お題「最後の事件」参加作品です。 子どもたちに夢を与える作品を目指して書きました。 締切に遅れましたこと、お許し願います。
異能者集団○者の一員である探索者は、入院生活を続けながらリハビリを開始する。しかし、体が回復した彼を待っていたのは、家族を養うという責務だった。スラップスティックSFの最高峰、ハロワ展開!
死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品
作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年10月(テーマ「誰も悪くない星間戦争」)応募作。
小説を書くことで人は自分には無意味で無害な偽名癌に侵されていく。
人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に
尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな
嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。
線香花火のような構造の小噺になったと思います 最後、ぼとっと落ちて消えるような
タイトルは『恐怖体験』っぽいですが、そこまで『恐怖体験』ではないかもしれません。その後の登校の一瞬が『恐怖体験』なだけかもしれません。無駄に書いてる長編のエピソードなので、状況が分かりにくいか…
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
第9章は生まれてこなければよかったということです。 反出生主義は今後検討されるべき課題だと思います。
幾、逝く、生く
2024年11月合評会参加作品。私自身はパンドや音楽などとはまったく縁のない青春時代を送りました。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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