作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2018年05月(テーマ「現代ノワール」)応募作。
【第10回】 私立古賀裕人文学祭 応募作品 お題は「ぼくにもできそう」 (未推敲なので開催期間終了後推敲します)
2014年の未発表作
あらゆる所に神は宿る。初投稿です。何卒よろしくお願いいたします。
シネという気持ちで書きました。シネという気持ちで読んでいただければこの世界にシネという気持ちが溢れかえると思います。 よろしくお願い致します。合評会2019年09月 応募作
いつもの通り、出勤のために降りた品川駅で、「俺」はパニックに巻き込まれる。階段で押し合う群衆の狂気を避ける最中、たまたま近くにいた女子高生と連れ立つことに。やがて、ほとぼりが覚めた頃に見たのは、…
Zytgloggeはスイスのベルンってところにあります。
合評会「サイコパス」応募作です。 君は最高。君はサイコ。みんなサイコ。 全ては愛ゆえに。最高サイコ。 タイトルがなかなかしっくりこなかったので、とりあえず候補を全部書きました。 心が温ま…
合評会2023年5月参加作品。宗教に縁のない人生でした。
※合評会2020年11月応募作品 ※書きかけてあった未公開詩を、改稿したものが含まれる。
合評会2025年7月参加作品 お題は「米」
怪獣が懐柔して晦渋。 ない頭を振り絞ってUber EATSについて懸命に考えていたら思いついた。
退屈な休日と銃痕。 合評会2019年11月応募作 お題「銃」
僕の友達にバイクの事故で死んだ奴はいない。でも、そんな〝マブダチ〟がいたような気がしてならない。
3月合評会「ゾンビ・パニック・ロマンス」応募作品。「ゾンビ・パニック・ロマンス」だなって感じの話です。ひねりはないです。ベタな恋物語です。
世界中が停滞している間に気まぐれな約束ひとつ残してうっかり何の関係もない理由で溶けてしまったミュージシャンの話
病に倒れた父との、ささやかな時間の共有。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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