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「泣ける」という評価を受けた作品

全629作(25/35ページ)
  1. 祭りの終わり 小説

    『短編ノナグラム』収録(完結済み) #ミステリー#私小説#合評会2019年09月
    • 諏訪靖彦
    • 6年前 新着
    • 4,039文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 14件の評価

    2019年9月合評会「地元」参加作品。

  2. 飛頭蛮 小説

    #ホラー#純文学#合評会2019年09月
    • 伊藤卍ノ輔
    • 6年前
    • 3,008文字
    • 読了6分
    • 13件
    • 14件の評価

    シネという気持ちで書きました。シネという気持ちで読んでいただければこの世界にシネという気持ちが溢れかえると思います。 よろしくお願い致します。合評会2019年09月 応募作

  3. 家族映画 小説

    『早朝学植物誌』収録(完結済み) #純文学#合評会2019年09月
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 3,740文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 14件の評価

    合評会2019年09月・お題「地元」応募作品です。 酒田大火。酒田市中町2丁目にあった映画館「グリーンハウス」のボイラー室から出火。 http://www.city.sakata.l…

  4. 殺人罪 小説

    #私小説#合評会2019年09月
    • 中野真
    • 6年前
    • 4,136文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    お盆休みにミャンマーへ行ってから咳と痰が止まらず謎の病原菌に感染しているような気がしているせいかずっと気分が悪いので暗い話になりましたが本当は明るく楽しい話が書けたらいいなと思っています。今回は…

  5. 藤田さん 小説

    #れんあ#官能#私小説
    • 椎名 ふう
    • 6年前 新着
    • 2,533文字
    • 読了5分

    不倫している人に共感してほしいです。ぜひぜひ

  6. 眠れない夜の断片 小説

    #合評会2019年09月
    • 千葉 健介
    • 6年前
    • 4,184文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 14件の評価

    少年Sと少女Nが海の様な街で過ごした、いくつかの眠れない夜の断片。 合評会2019年09年応募作 お題「地元」

  7. パンクロックララバイ 小説

    #合評会2019年09月
    • 菊地和俊
    • 7年前
    • 3,755文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 16件の評価

    合評会2019年09月 お題「地元」 あたしが育った街は、あたしが嫌いな街だった

  8. 裏切りの水曜日 小説

    #海#私小説#合評会2019年09月
    • 中野真
    • 7年前 新着
    • 5,347文字
    • 読了11分
    • 12件
    • 13件の評価

    「憂鬱な月曜日」という言葉があります。それを乗り越えた僕は水曜日にイオンの立体駐車場で仕事をサボっている時に友達から貸した金を返せと連絡を受け、自分の全財産が三千円であることを告げました。そうし…

  9. 群馬県大泉町のある駐車場の猫 小説

    #リアリズム文学#私小説#合評会2019年07月
    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,263文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 13件の評価

    ※2019年7月度合評会応募作品。 ※思い出を元にした半フィクションである。

  10. 夜歩く 小説

    #合評会2019年07月
    • 大猫
    • 7年前
    • 3,872文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 11件の評価

    人よりも猫の方が偉いと常々思っております。あらゆる煩悩、苦悩、試練、破滅も猫の前では雲散霧消、屁でもないのであります。 夜歩くバカな人間と賢い猫の物語。2019年7月合評会参加作品

  11. princess 小説

    #純文学#合評会2019年07月
    • 牧野楠葉
    • 7年前
    • 4,099文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 11件の評価

    2019年7月度『猫』応募作品。「私はあの朝、気づいたんです。」——『princess』

  12. 猫ちょうちん 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #エドガー・アラン・ポー、宮沢賢治#ファンタジー#猫#合評会2019年07月
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 4,087文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    黒猫は今でこそ不吉なイメージが付きまとうが、近代以前には幸福の象徴であったという。わたしは一仕事を終え、一軒の「くろねこ」という居酒屋で一杯ひっかけることにしたが、そこで出る飲食物は少し変わって…

  13. 行灯の油を舐める男 小説

    #合評会2019年07月
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 2,592文字
    • 読了5分
    • 11件
    • 10件の評価

    何の面白みも無い男の、何の面白みも無い秘密。 合評会2019年07月応募作 お題「猫」

  14. 真夜中のランパートゲート 小説

    #SF#合評会2019年07月
    • 波野發作
    • 7年前
    • 4,201文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    Rampart Gate。男は女を待っていた。女は現れた。男は好奇心をそそられた。しばしの競艶。そして長い長い賢者の時間。猫はただ帰りを待つ。老婆の行方は誰も知らない。まあ店に聞けばわかるんだろ…

  15. 私のご主人様 小説

    『短編ノナグラム』収録(完結済み) #ユーモア#合評会2019年07月
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 2,250文字
    • 読了5分
    • 10件
    • 10件の評価

    2019年7月合評会「猫」参加作品。

  16. 電柱と猫 小説

    #純文学#合評会2019年07月
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 3,142文字
    • 読了6分
    • 10件
    • 10件の評価

    合評会2019年07月・お題「猫」応募作品です。

  17. 紫陽花と女の人 小説

    • 大猫
    • 7年前 新着
    • 1,507文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

    雨が降ると思い出す小さいお話です。紫陽花と雨、紫陽花と子供、少女、とても似合います。

  18. 岡本尊文とその時代(十五) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 5,936文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    真実になどどうせ到達出来ないのだから、どう書いても同じことです

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