メニュー

「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,115作(24/62ページ)
  1. 海へゆこうなどと、二度と言うまい 小説

    #官能#私小説#合評会2021年07月
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前
    • 4,030文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 16件の評価

    淡い記憶の断片に、スパイスを混ぜたフィクションを トラウマはシコリとなって残り続ける

  2. noteに綴った散文詩

    #実験的#散文詩#自由詩
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前
    • 4,587文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    noteの有料マガジンに綴った散文詩の過去作をちょいのちょい出し

  3. waltz 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,453文字
    • 読了3分

    われわれの放送に付き合ってくださる敬愛するあの方に捧ぐ

  4. 勃起していた男 小説

    #ユーモア#合評会2021年07月
    • わく
    • 5年前
    • 2,578文字
    • 読了5分
    • 13件
    • 18件の評価

     多分、現実にこういう人がいたら、私は嫌だなあと思います。でも、こういう風なセリフを吐ける人間はかっこいいかなあとも思って書きました。個人的な好みでしょうが。

  5. 夢のような日々 小説

    #ファンタジー#合評会2021年07月
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 5,576文字
    • 読了11分
    • 27件
    • 16件の評価

    サンドバックって書いてたんで、サンドバッグに直しました。危なかったです。サンドバッグはサンドバッグでいいんだよね?大丈夫?

  6. 高橋氏の「メインテーマは依存」に対して エセー

    • 山谷感人
    • 5年前
    • 1,836文字
    • 読了4分

    七割事実なのだが現状、ルンペンの僕からも捕捉。

  7. alkalemia 小説

    #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 2,490文字
    • 読了5分

    世界中が停滞している間に気まぐれな約束ひとつ残してうっかり何の関係もない理由で溶けてしまったミュージシャンの話

  8. なんちゃって根無し草と淡くなる群青 小説

    #合評会2021年07月
    • 春風亭どれみ
    • 5年前 新着
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 14件
    • 17件の評価

    習作がてら、無謀承知で合評会へ。期限に余裕があるので、もうちょっと弄るかもしれません。

  9. せらぴぃ

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#自由詩
    • ich
    • 5年前
    • 281文字
    • 読了1分

    久々に出掛けようと思った日に限ってこうなる 

  10. 雨は僕の。 小説

    • 村星春海
    • 5年前 新着
    • 448文字
    • 読了1分

    湿度、湿り気。 そんな居心地の悪い梅雨時でも僕はどこかで心が休まるのです。 467文字です。お暇なら読んでください。

  11. むらさきうさぎ 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 13,982文字
    • 読了28分

    なんか書きました。暇があれば是非読んでみてください。意外とプロットを作って書いた初めての作品です。 追記:段落が直せなかったので許してください。 再追記:なんか段落直りました。あと"…

  12. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前 新着
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  13. 5月4日

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ich
    • 5年前
    • 67文字
    • 読了0分

    祝日、労働者、炎天下に晒された昼間の思いを 

  14. 常夜灯の向こう側 エセー

    • 山谷感人
    • 5年前
    • 752文字
    • 読了2分

    そこに、愛する猫がいるのさ。

  15. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  16. 断片

    #散文詩#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 402文字
    • 読了1分

    私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…

  17. 詩十一篇

    #自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 125文字
    • 読了0分

    なんか、ふと思いついたときに書きました。

  18. 痛々しくも我等は 小説

    #合評会2021年05月
    • Juan.B
    • 5年前 新着
    • 4,403文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 11件の評価

    ※2021年5月度合評会応募作品。 ※表紙は、アドルフ・ヴェルフリ(Adolf Wolfli)「General view of the island Neveranger」。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍