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「作者を殴りたい」という評価を受けた作品

全501作(17/28ページ)
  1. クリスマスプレゼント 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 5年前 新着
    • 1,516文字
    • 読了3分
    • 1件

    人が人に物を贈っているのを見るのも、そして必要なときに受け取れないのも、全部不愉快だった。

  2. 国体はわが魂に及び 小説

    #合評会2024年5月
    • Juan.B
    • 2年前
    • 4,670文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    決戦は終わった。歴史だけが続く、はずだった。 ※合評会2024年5月応募分

  3. カナタくんの笑い声 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#合評会2024年01月
    • 松尾模糊
    • 2年前 新着
    • 4,376文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    ルノワール《桃》1881年、所蔵:オランジュリー美術館 1月合評会「サイコパス」応募作。

  4. G線上の404 Not Found 小説

    #純文学#合評会2023年11月
    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 4,231文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 7件の評価

    2023年11月合評会「海老とストレート・ネック」参加作品。ノスタル爺の誕生秘話、ついに明らかになる!

  5. 巻16(198)滝口道則、転生する事 エセー

    #ユーモア#散文#私小説#合評会2022年09月
    • わく
    • 4年前 新着
    • 4,021文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    滝口道則は宇治拾遺物語のスーパーヒーロー。 お×ん×んを消すという恐ろしい術をかけられたにも関わらず、この術にいたく感動して、自ら術をマスターしたいと願う最強のセンスオブワンダーの持ち主。 …

  6. 人妻の脳 小説

    #サスペンス#合評会2020年07月
    • 波野發作
    • 6年前 新着
    • 4,171文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 13件の評価

    彼女の遺言で彼は彼の妻の脳を運んできた。意味がわからないが意味がわからないと彼は帰ってくれそうにない。彼の妻の遺した謎を解かなければならない。迷惑だ。テーマ「Uber Eats」破滅派合評への応…

  7. 8,589,934,591 小説

    『明日世界が確実に滅びるとして』収録(連載中) #ホラー#合評会2018年07月
    • 波野發作
    • 8年前
    • 2,639文字
    • 読了5分
    • 10件
    • 9件の評価

    破滅派合評「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。 本作は、「8,589,934,592」との2投稿で1つの作品として成立しています。どちらでもお好きな方からお読みください。 バナー画…

  8. 少佐と軍曹 小説

    #ハードボイルド#合評会2020年03月
    • 波野發作
    • 6年前 新着
    • 4,147文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 9件の評価

    仏映画『ヴァレリアン』に関する考察と、死亡フラグに関する四方山話、そしてオリーブオイルダイエット。合評会2020年3月参加作品。絵:Bruce Rolff/123RF

  9. 石油王とアタシ~石油王とパパ活したら5000兆円くれた件~ 小説

    #ユーモア#ライトノベル
    • 早川 ラララ
    • 6年前
    • 1,279文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    JKしか勝たん。

  10. あたらしい生活様式 小説

    #ホラー#散文#私小説#合評会2020年07月
    • 大田区
    • 6年前 新着
    • 1,784文字
    • 読了4分
    • 12件
    • 12件の評価

    あたらしい生活様式というウサンくさい言葉が流行っているみたいなので

  11. マネキン エセー

    #ホラー
    • 諏訪靖彦
    • 5年前 新着
    • 1,727文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    小学生の時に仲の良かったケンちゃんとの思いで

  12. ないないづくしで蚊が鳴いて 小説

    #メタフィクション#合評会2020年01月
    • 春風亭どれみ
    • 6年前
    • 3,776文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 7件の評価

    合評会2020年1月お題『普通』 ところかわれば、品かわり、立場が変われば、身振りもかわり……大翔って今の子に多い名前、いいですよね。追手風部屋の力士みたいで。遠藤大翔なんて今っぽい名前か…

  13. 日常。(14) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,271文字
    • 読了3分

    池袋の街で普通に待ち合わせて、あなたと逢って、ホテルまで行って… 初めてあなたと逢うんだけど、もうあなたのこと『好き』なんです あなたが私を選んでくれたところから恋愛が始まって、KISSしたりカ…

  14. 小説

    『贄・鴨狩』収録(連載中) #死#純文学#合評会2026年3月
    • 萩原蔵王
    • 21日前
    • 5,585文字
    • 読了11分
    • 4件
    • 3件の評価

    ──なるほど。つまりおれは彼らの良心であるのだ。(本文抜粋) 火の国の贄として、山巓で磔にされ燃やされる男の、死ぬ直前までの己の人間という猜疑と死への狂気的たる心情を描く。

  15. 賽は投げられる 小説

    #クイア#学園モノ#少女#恋愛
    • I-ZUNA
    • 14年前
    • 2,010文字
    • 読了4分
    • 2件の評価

    賭け事、といってもカジノだとか賭博場(とばくじょう)でやるようなものではない。友人同士で、ちょっとした遊びでやるあれだ。 彼女はそういうのが特に好きな性分だった。 何かがあれば「じゃあ、賭けよう…

  16. シンドロームシンドローム 小説

    #ホラー#奇想#純文学#合評会2023年11月
    • 松尾模糊
    • 2年前
    • 3,953文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 7件の評価

    斉白石《海老図》 11月合評会テーマ「海老とストレートネック」参加作。タイトルは「症候群」の意です。

  17. 黄泉比良坂 小説

    #合評会2024年03月
    • 諏訪靖彦
    • 2年前
    • 4,154文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 7件の評価

    2024年3月合評会参加作品。お題は「二回目の臨死体験」

  18. 変身スタンダード 小説

    #BL#合評会2020年01月
    • 松尾模糊
    • 6年前 新着
    • 3,039文字
    • 読了6分
    • 10件
    • 9件の評価

    普通、ふつう、フツウ…自分はノンケで偏差値や実家の経済力や家族の形態など、いわゆる一般的な環境で育ったと考えているので自分が普通だと思って生きて来たのですが、最近はよく分からなくなっています。こ…

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