自作詩の内容を議題にのせ、考えることの不毛の可能性についてAIにお尋ねしました。 「考えることをやめて、誰かの役に立ち続ける人生もまた不毛ではないか?」 適当と納得と、ふわり。それが僕の…
絶歌。もうこの国は、終わった。かの科学技術大国になびき甘え切った結果、新資本主義に肥え太り、腐り切った豚の心臓にノミとして塵としてクズとして、トドメの一作!
揺り籠から、墓場までバカヤロウがついて回る。終わらないブルースの中を、生きる。
『ソリャソウダおじさんと、タマゲタル国王のお話』 ダカラナニ病に罹ったソリャソウダオジサンは、ナニを聞いても既知である 朝起きたのならば、ダカラナニ? …
熊本が一日も早く復興するようにという気持ちを込めて。内容が長くなってしまいましたが、申し訳ありません。お盆にしてはちょうどいい五つの怪談話です。
ええええええええええええええええええ!?
2026年5月合評会参加作品。カフカの短編っぽい作品になりましたが、グロテスクな内容なので読む際は自己責任でお願いします。ちなみにラマダンの最中にアンパンマンにモザイクをかけるのは実話です。【参…
3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。
ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。
第3回人生逆噴射文学賞大猫昔話賞受賞作品
3月合評会応募作品です。破滅感が薄いかも
3月合評会「最高の破滅」応募作品。切実な話です。救いようのない恋の話です。ラブです。
失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。
(初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。
合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。
碧衣と直樹のトンチキ友情による佐々木さんのための芋煮会です。 2026年1月合評会参加作品。
わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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