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「作者を殴りたい」という評価を受けた作品

全498作(13/28ページ)
  1. みゆたん。 小説

    #合評会2021年03月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 3,818文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2021年3月参加作品。ポルノとモータースポーツの華麗なる融合。

  2. 帝と月に駆ける馬 小説

    #AKIRA#競馬#合評会2021年03月
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 3,858文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    ≪ヴィテブスクの冬の夜≫マルク・シャガール(1947年、45x59.2cm、油彩キャンバス、所蔵:神奈川ポーラ美術館) 3月合評会応募作。二度にわたる核戦争で地球は壊滅的な放射能汚染に侵された…

  3. 新橋ナイトレース 小説

    #合評会2021年03月
    • 波野發作
    • 5年前
    • 4,784文字
    • 読了10分
    • 9件
    • 9件の評価

    サラリーマンの聖地として知られる新橋。しかしそこには知られざるもうひとつの顔があった。合評会3月場所「モータースポーツ」参加作品。

  4. 〈続〉荒野のロックンロール悪党団〜血まみれの百姓一揆〜 エセー

    • 基地外ボンバー
    • 5年前 新着
    • 10,156文字
    • 読了20分
    • 2件の評価

    全悪党が涙! 反逆の美学が炸裂する決闘のエロドラマ!

  5. 日本語祖語を考える 小説

    『踊ってばかりの国』収録(完結済み)
    • 諏訪靖彦
    • 5年前 新着
    • 10,490文字
    • 読了21分

      今日、日本語の起源については様々な仮説が提唱されている。江戸時代の国学者、新井白石あらいはくせきにより始まった当該研究は、比較言語学から始まり、近年では言語学、考古学、分子人類学の…

  6. 荒野のロックンロール大悪党 小説

    • 基地外ボンバー
    • 5年前 新着
    • 6,556文字
    • 読了13分
    • 1件
    • 3件の評価

    全荒野が泣いた青春の極悪ロマンス!!

  7. えんとつ町のブブル 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 3,764文字
    • 読了8分

    クラファンの王に捧ぐ。最低10ブブルはしてください。

  8. 尻尾の名残と盲腸

    • 戸森 鈴子
    • 5年前
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  9. ゴキブリはゲリラである。そして下からの無差別戦である。 小説

    #合評会2021年01月
    • Juan.B
    • 5年前 新着
    • 4,341文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 11件の評価

    ※合評会2021年1月度応募作品。 ゴキブリが久しぶりの自我を感じた刹那……。

  10. 記念すべき初殺人 小説

    #合評会2021年01月
    • 川獺右端
    • 5年前
    • 3,920文字
    • 読了8分
    • 30件
    • 13件の評価

    破滅派らしくダークな物を書こうと努力しましたが、なんだか変な物になりました。

  11. 謀の味 小説

    #合評会2021年01月
    • 古戯都十全
    • 5年前 新着
    • 4,408文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 11件の評価

    2021年1月合評会応募作。 計画は無残に破綻した。しかし目的のものは手に入った。芹奈は血だらけの状態で美冬を呼び、彼女の性器へ精子注入を行うが……。

  12. 初出血性ショック 小説

    『踊ってばかりの国』収録(完結済み) #ユーモア#リアリズム文学#合評会2021年01月
    • 諏訪靖彦
    • 5年前 新着
    • 3,963文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 12件の評価

    2021年1月合評会参加作品。お題は「初〇〇」「〇〇初め」「〇〇始め」

  13. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 5年前 新着
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  14. 歯車 小説

    #ミステリー
    • 戸森 鈴子
    • 5年前 新着
    • 2,411文字
    • 読了5分
    • 4件

    誰でも思うこの感情……、男もそれを思ってただ普通に過ぎる1日なはずだった。

  15. 妄執をあざ笑うはヒトザカナ 小説

    #ホラー
    • 川獺右端
    • 5年前 新着
    • 776文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    妻の納骨が終わった夜、私は一人海岸を歩いていた。 人のいない砂浜で、打ち上げられるような形でそれは居た。 妻が、人魚の形でそこに居た。 「おまえ、帰ってきたのか」 「ちがうわ、私はあなたを知らな…

  16. Xの文章 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 5,400文字
    • 読了11分
    • 2件
    • 2件の評価

    割れた? 割れてない 壁は? 分からない 「数話」のうちに入る掌編です。

  17. クリスマスプレゼント 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 5年前
    • 1,516文字
    • 読了3分
    • 1件

    人が人に物を贈っているのを見るのも、そして必要なときに受け取れないのも、全部不愉快だった。

  18. お医者さんごっこ 小説

    #合評会2021年1月#合評会2021年01月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 4,739文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 11件の評価

    冬になると思い出す、身を焼くようなあの甘酸い儀式の記憶。僕は淳(ジュン)。中学二年生。特技は書道。今年もお父さんの実家にやってきた。お年玉目当てというのは表向きの動機。誰にでも秘密はある。こんな…

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