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2026年1月10日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    助けてハムスター

    • 多宇加世
    • 6年前
    • 552文字

    偶然と悲運。頬袋にエサを貯めるよ。ハムスターシリーズ。

  2. 2

    輝く夜を探して―『竹取物語』考察エセー

    • 九芽 英
    • 9年前
    • 9,208文字

    「破滅派」10号に載せて頂いたものを加筆修正しました。『竹取物語』を読む上での参考になれば幸いです。

  3. 3

    厨二病のまま終われない〜服部まゆみ『この闇と光』評論・批評

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 1,270文字

    2023年10月名探偵破滅派参加作品。服部まゆみ『この闇と光』を「レイアⅡ」の手前まで読み、最後の展開を予測する。ネタバレを含むので、未読の方は注意されたし。

  4. 4

    俺のNEMU、それだけで喉が痺れる小説

    • 牧野楠葉
    • 26日前
    • 4,588文字

    救いなどない。ただ接続が、今日も私を生きさせている

  5. 5

    ある意味異世界転生小説

    • 秋山優一
    • 3年前
    • 3,196文字

    四十五歳無職がある意味異世界転生する小説。男はなぜ異世界にいけたのか

  6. 6

    徐福はお父さんエセー

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 10,453文字

    ex. 著しく不当なビーン・ボール

  7. 7

    透明な箱小説

    • ヒロハル
    • 2ヶ月前
    • 5,687文字

    警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…

  8. 8

    ろんどん塔 一の一小説

    • 萩原蔵王
    • 24日前
    • 3,580文字

    東京巣鴨に一軒家を構える馨吾。大学卒業後も定職に就かず同居人の村上と自由な生活を送っていた。或日、彼の元に一通の手紙が届く。それは新聞記者として英国に渡った親友・火野からの書状だった。困窮した生…

  9. 9

    男と女のラブジュース小説

    • 諏訪靖彦
    • 4年前
    • 2,111文字

    第二回イグBFC応募作品。

  10. 10

    あき缶小説

    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,906文字

    つまりなんなんだと言われても困るので聞かないでください。

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データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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