メニュー

2019年6月12日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    かえりの会小説

    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 3,843文字

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  2. 2

    岡本尊文とその時代(二十一)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,617文字

    おまえが、その波をせき止めなくてはならない

  3. 3

    縄文小説参考文献『サピエンス全史』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 1,868文字

    NHKや各種書評で紹介され、歴史書としては異例のベストセラーになった野心的な書籍を紹介する。縄文小説の参考になりそうなのは冒頭部だけだが、新しい視座を提供してくれるだろう。

  4. 4

    絶滅者 12小説

    • hongoumasato
    • 7年前
    • 2,351文字

    地獄に落ちてなお、苦痛をあたえられる家族。 見るに耐えかねた「わたし」は、脱力し、絶望する。 そこで異形のモノが切り出す、家族の救済法。 それは「黄泉」と「地獄」の均衡、地球の…

  5. 5

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  6. 6

    だってせんたっきさんがくつしたたべちゃうんだもん小説

    • 斧田小夜
    • 7年前
    • 2,405文字

    せんたっきを買ってうれしくなったのでかきました

  7. 7

    SS集小説

    • 山本ハイジ
    • 14年前
    • 12,347文字

      愛の正確性。   仕事から疲れて帰ってくるといつも通り、妻のユミコが豊満な胸を左右に揺らしながら小走りで迎えてくれた。ユミコは縁がフリルで装飾された、白いエプロンを裸の上…

  8. 8

    加曽利貝塚訪問記ルポ・ノンフィクション

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 2,992文字

    日本最大級の貝塚である加曽利貝塚を訪問した。火おこし体験の他、縄文の生活を知るに足る情報が満載の場所なので、縄文小説を書きたいと思う紳士淑女はぜひ足を運んでみることをお勧めしたい。

  9. 9

    カルロスのこと小説

    • 二十三時の少年
    • 11年前
    • 8,955文字

    ずっと昔みたいな、だけどほんの昨日のこと。

  10. 10

    紫陽花と女の人小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,507文字

    雨が降ると思い出す小さいお話です。紫陽花と雨、紫陽花と子供、少女、とても似合います。

ランキングトップへ

2019年 6月
週間
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ランキングの仕組み

基本原則

  • ランキングは任意の期間でページビュー(以下PV)が多い順に決定されます。
  • PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
  • この基本原則は変わることがあります。

データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る